モラハラ女"達人"の自己紹介 | モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

「モラルハラスメントとは!?」ということを実経験を交えながら、リアルに綴っていきます。離婚まで、そして離婚後の反省も時々して、皆さんに伝えていきたいと思います。そして皆さんのパワーになればなと思います!

モラハラ女"達人"は、結婚して、子供もいます。


"達人"とは、姉の義妹です。


 ※モラハラ女"達人"について  をご参照ください




"達人"は、20歳の時に、


「結婚したいビックリマーク


と、親へもちだし、親にずっと反対されていたそうです。



まだ若いから・・・



という理由で、両家から、かなり反対されたようです。


それでも、


「私は結婚するんだ!!!!」


と押し切ったらしいです。



そして、自分の両親からではなく、達人の旦那の両親から、


「勘当だビックリマーク


そう言われて以来、20年近く経っても、それっきり・・・


今に至ってるようです。




「若い」というだけで、旦那の両親から勘当された"達人"・・・


ここまで長い年月、勘当というのは、

おそらく、「若い」以外に何かあったのだろうなと想像がつきます。



また、"達人"は一度自分を否定されると、その相手を許せないビックリマーク


完全に、自分の敵にしてしまう性格ですDASH!


だから20年近く経っても、和解できないのでしょうあせる


詳細は知りませんが、姉がお姑さんから聞いたお話です。




"達人"には、二人の娘がいます。


達人の娘Aちゃんは、小さい頃からピアノを習っていました。


中学校に入学した時のこと。


「自分の大好きなピアノを活かしたい!!」


そう言って、吹奏楽部に入部しました。



Aちゃんが入部して間もなく・・・


"達人"から、姉に相談がありました。


達人

「うちのA子なんだけど・・・」


「部活の先輩に目を付けられて、いじめられてるパンチ!


「A子に対する嫉妬がすごいみたい・・・」


そんな話でした。



姉もびっくりして、よくよく聞いたそうです。


すると、いわゆるどこにでもある先輩・後輩の上下関係のことあせる


"達人"が学校へ行った時に、Aちゃんが先輩に対して、


「はい、はい。すみませんでした。」


というやり取りを見たのが原因だったらしいのですが・・・



本人(Aちゃん)も、全くいじめられてるなんて思っていませんでしたガーン


Aちゃんも、"達人"の発言にはびっくりしたようで、


「はっ!?


「何言ってんの!?


という感じだったようです。


モラハラ特有の被害妄想でしたあせる



でも達人は、


「こんなの理不尽だメラメラ


「A子がかわいそうだ!!!!」


と、家の中で大暴れして、ヒステリックに騒いでいたようです。



姉や義兄は、"達人"に対して、


「上下関係なんてくだらないかもしれないけど・・・」


「誰だって通る道だから・・・」


と、言うと、


「そんなもん、必要ないビックリマーク


そう、"達人"の中で勝手に決め付け・・・



とうとう、"達人"は、勝手に学校学校へ怒鳴り込みに行きました。


その学校学校へ行ったことが逆に大問題になりダウン


姉曰く、


「おそらく、学校もどう対処したらいいかわからなかったんだと思う・・・」


と。


そして、Aちゃんを吹奏楽部から辞めさせたのでした。


Aちゃんは、


「何でこうなるの・・・しょぼん


と泣いていたとのこと。


Aちゃんはその後、帰宅部になりましたガーン



でも、ピアノは別のところで続けられて、

本人も、何とか立ち直ろうとしていましたしょぼん


するとまたまた達人が、


「A子の学校の勉強の成績が悪くなったパンチ!


そりゃ、色んな理由があるだろ・・


Aちゃんの気持ちも聞かず、

またまた勝手にピアノを辞めさせてしまいました。


そして、"達人"は毎日、毎日、

Aちゃんや旦那、私の姉や義兄、お姑さんに

奇声を発し続けていたそうです叫び



Aちゃんは中学生の思春期。


当然、このような母親に耐えられるわけもなく・・・


関係はうまくいくわけもなく・・・



とうとうAちゃんは、

おばあちゃん(姉のお姑さん)宅(姉のいる家)に家出してしまいました。


そしてこの家出は、何年もの間続きました。


「私が一番娘のことはわかってあげてるんだ音譜


ど、どこが・・叫び


Aちゃんの家出中も、奇声をあげながら、言っていたようです。


また、"達人"のよく言うセリフでもあるようです。




"達人"、モラハラは何でもそうです・・・


自分が一番正しくて、誰よりも、何でも分かっている!


という考え。


確かにそういう考えもあるけど、他にも考えがあるんじゃないあせる


そう言ってあげたくなるほど、融通がきかない汗


自分のことだけ認め、自分と共感してくれる人としか付き合えない叫び


近所付き合いも、学校も行事も一切断ち切っているようですダウン



"達人"曰く、


「そんな付き合いは無意味!」




姉、義兄は大卒です。


姉と義兄は大学卒業後、

更に3年間、専門学校へ行き、独立の為の資格を取りました。


達人は高卒。


学歴は関係ないと、姉はいつも思ってます。



でも達人は、姉に対して学歴のことも言ってくるようです。


せっかく、大学行っても全く違う仕事してたら意味ないじゃん音譜


「あなたの4年間って・・・ニコニコ


「無駄だったんだねクラッカー


そう言ってきたそうです。



大学に行ってない人にそんなこと言われたくない・・・


体験した人しかわからないこといっぱいあるのに・・・


姉は言いたくても言えなかったでしょう。



なんとも失礼な達人・・・爆弾


いつも、自分にとって無駄だと思うことはやらない。


相手がどう思っていようが、関係ない。


子育ても、子供の意見は関係ない。


あんたは”小島よしお”かっパンチ!




達人は、自分のやり方は、


最善で最良のやり方・・・


今でも豪語しているようですあせる