モラハラ女"達人"の自己満足 | モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

「モラルハラスメントとは!?」ということを実経験を交えながら、リアルに綴っていきます。離婚まで、そして離婚後の反省も時々して、皆さんに伝えていきたいと思います。そして皆さんのパワーになればなと思います!

結婚して数年経ったある日・・・


またまた実家へきていた達人が、

姉のほうへどしどし歩いてきました。



そしていきなり、


「うちのお母さん(姉のお姑さん)ってさぁ・・・」


と、達人が切り出しましたDASH!



また何を言い出すのか・・・むっ


姉がそう思っていると、



達人 

「普通、嫁の悪口の一つや二つぐらい、娘の私に愚痴るやろーショック!


「それが、今まで一度も言ったことないねんメラメラ


「おもしろないわDASH!


そう、当事者である姉に言ってきたようです。



当事者の私に言ってくれるなよ・・・


どこか他で言ってくれ・・・しょぼん


姉はそう思っていたようです。



確かに・・・

全くの他人に言うならまだしも、

当事者の姉に対して、わざわざ言ってくる達人。


この達人は、何を発言する時も薄ら笑いドクロ


でも目は、笑っていません叫び



達人は自分の旦那のお姑さんとは、全くうまくいっていません。


うまくいっていないどころか、

達人も達人の旦那さんも完全に縁を切られていrるようです。



縁は切られる理由も想像つく・・・


理由は想像通りのようですが・・・




達人が姉に対して、またまた話をふっかけてきました。


達人

「なぁなぁー、兄ちゃんとこの店儲かってるの?」


姉 

「そうでもないよ。二人併せてなんとかギリギリやわ」

(姉は謙って答えました)


達人

「うっそぉー!プッ!!」


「うちより3人(姉夫婦+息子)共、太ってるやん(笑)ひらめき電球


「うちはみんな細いからさぁ」


「当然、うちよりずっと裕福な生活してるかと思った音譜




姉と会う度、会う度、必ずこのような会話を行い、

達人は、"自己満足"を得ています。


相手がどう思うかなんて、もちろん考えているわけがありません。


まさにモラ・・・



モラハラ女である達人は、今も日々、姉に対して、

この"自己満足"を得ようと努力しているようですしょぼん


姉は、いつも"達人"の言葉にびくびくしているようです・・・




達人ネタ、続きます。