ご訪問ありがとうございます! 2017年に婚活ブログ「アラフォーRikakoの婚活日記」を開設し、2020年に『ミドフォーRikakoの晩婚日記』へとタイトル変更しました。はじめましての方はクリックコチラ

 

 

先ほど、こんな記事を見ました。

 

結婚相手とアプリで出会った場合、親に言わないケースが多いそうです。

 

私は23歳の時に夫と出会ったのですが、出会いのきっかけはネットでした。

ただ、もう20年以上も昔のことなので、何のサイトで出会ったのか互いに覚えてないですあせる

 

私は当時利用していた「エキサイトフレンズ」という友活サイトで出会ったと思い込んでいたのですが、夫は「エキサイトフレンズ」をやったことないそう。

 

そして、夫は「ご近所さんを探せ」で出会ったんじゃないかと言っています。

 

ご近所さんもなんとなくやっていた記憶があるけど、そこで誰かに出会ったかどうか覚えていません。

 

夫と出会った日やお店のことは覚えているけど、

何のサイトで出会ったのかは、全く記憶がないですあせる

 

↓夫と初対面したお店はココ!

 

昔のネットの出会いというと、怪しい出会い系サイトをイメージする人が多そうですが、

エキサイトフレンズやご近所さんは男女問わず友達を探すサイトなので、今でいうSNSと感覚が近いと思います。

 

 

今は婚活アプリがいろいろ増えてきて、ネットで出会うのが一般的になっているけど、親世代だとなかなか理解が得られにくいのかもあせる

 

私の場合、親に夫との出会いについて何と説明しているかというと

長年友人関係だった人だと話しています。

 

本当のことだし、嘘をついているわけではないです。

 

「20年近くずっと友達で、仕事でもいろいろお世話になった人だよ」と説明したら、

どこで出会ったのかまで、突っ込まれて聞かれなかったです。

 

親がネットでの出会いをよく思わない場合、

相手に騙されていないか心配しているのかもしれません。

 

実際、アプリには素性を隠して近づいてくる男性も存在します。

 

友人から聞いた話では、アプリで出会った相手の子供を妊娠して、結婚を迫ったところ実は既婚者だと判明したケースがありました!

 

↓詳細はこちら

 

あと、独身でも職業や収入を偽っている人は結構多いみたいです。

実際に結婚してみて、聞いていた収入と全然違ったあせるというケースもあるみたい。

 

ネットの中にも誠実な男性は存在しますが、

一部で危険な男性も存在するから、今でも悪いイメージを持つ人がいるんですよね。

 

私も、親に心配されるかもと思ってネットで出会ったことは言わなかったけど、

20年近く友達関係を続けてきて、仕事も交友関係もすべて把握しているから、私は夫に対して不安な気持ちがなかったです。

 

だから、本当に信頼できる相手に出会えれば、ネットの出会いも悪くないです。

ただ、親にあえて言わなくてもいいと思う。

 

心配されたり、反対されても困るしあせる

 

婚活アプリだけでなく、結婚相談所や合コンで出会っても、

親や周りに言いたくないという人がいるかもしれません。

 

そういう場合、何と説明すればいいか考えてみたのですが、

ざっくりと「婚活で出会った」と言えばいいのではないでしょうか?

 

婚活していたのを知られたくないという人もいるかもしれませんがあせる

 

だけど、20代で結婚した人は学生時代からの付き合いや職場での出会い、友人からの紹介が多いと思うけど、アラフォーになると自然な出会いは激減しますよね。

 

だから、アラフォー以上で結婚した人に向かって

「どこで出会ったの?」という質問は、野暮な気がするんですよね。

 

「旦那さんは何してる人?」と同じくらい、どうでもいい質問だと思いませんか?

 

親に聞かれるのは仕方ないとしても、周りからあまり詮索されたくないかも。

私の心が狭いのでしょうか……。

 

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