
スターフォーカス というスマホカードリーダーです。
最近、いろんなブロガーさんが紹介していて気になっていたんです!
ただ、私は説明書が読めない機械オンチなので、使いこなせるか不安でした![]()
でも、私にはムリだと諦めずに、試してみることにしました。
そしたら、機械オンチの私でも思ったより簡単に使えました!
自分にはできないと最初から諦めるのではなく、何でもやってみることが大切ですね。
スターフォーカスを使ってみた!
こちらがスターフォーカスの本体です。
3つのソケットが付いています。
左上はLightning、右上はType-C、下はUSB2.0&Micro USBで
この3つのソケットがあれば、iPhone/iPad/Android/windows/macとほぼすべてのデバイスに接続可能です。
個人的にすごく助かったのは、説明書がわかりやすかった部分です。
文字のみの説明書だと難しくて途中で諦めてしまうことがあるけど、写真付きでわかりやすく書いてあるので、説明書の通りに進めていったら簡単にできました。
それでは早速、スターフォーカスの使い方を紹介します!
スマホに専用アプリをダウンロード
App Storeから無料でダウンロードできます。
商品パッケージにアプリのダウンロードサイトにアクセスできるQRコードが付いています。
SDカードを用意する
スターフォーカス自体に保存機能はないため、使用時にSDカードが必要です。
かなり古いSDカードなので使えるか不安でしたが大丈夫でした!
SDカードを持ってない方は、商品到着後にレビューを書くとSDカードがもらえるようです!
スマホでアルバムを作る!
大量の写真を一気に移すのは難しいらしく、説明書では移したい写真だけアルバムに分けておく方法を推奨していました。
スマホにスターフォーカスを接続!
SDカードを付けたスターフォーカスをiPhoneに差し込みます。
私はiPhoneを使用しているのでLightningソケットを使用しました。
スターフォーカス接続するとスマホ画面にメッセージが表示され、
「許可」を押してアプリを起動させます。
アルバムの写真を外部ストレージに移す
アプリを起動させ「アルバム」を選択すると、スマホ内の写真アルバムが表示されるので、
データを写したいアルバムを選択します。
アルバム内にある移したい写真にチェックを入れて、「外部ストレージ」を選択します。
コピーを選択すると、写真がSDカードに記録されます。
スターフォーカスをパソコンに接続!
スマホの写真をSDカードに移したら、次はスターフォーカスをパソコンに接続させます。
この画像をコピーしてパソコンに取り込むことができます。
今までスマホの画像はクラウドで管理していたのですが、すでに容量オーバーで有料プランに申し込まないと難しい状況に追い込まれていたので、カードリーダーで手軽に移せるのは便利です!
フォトブックを作る際、パソコンに写真を取り込むほうがレイアウトを組みやすいので、スターフォーカスが役立ちそうです!
これを機に旅の写真を整理して、フォトブック作りも再開させたいです。
ちなみに、スマホにスターフォーカスを接続させた写真を撮る際にiPadで撮影したのですが、iPadの写真もスターフォーカスを使って簡単に移せました。
私みたいにストレージ不足で困っていた人に、スターフォーカスはオススメです!
あと、スマホを買い替えた時のために日頃から撮影データをSDカードに保存しておくと安心です。
↓こちらの商品です

楽天内でジャンルランキング1位を獲得している大人気商品です。(2021年12月4日~2022年1月27日)
カラバリは全3色あります。
商品にSDカードは付いてませんが、到着後にレビューを書くとSDカードがもらえるようです。
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