ご訪問ありがとうございます! 2017年に婚活ブログ「アラフォーRikakoの婚活日記」を開設し、2020年に『ミドフォーRikakoの晩婚日記』へとタイトル変更しました。はじめましての方はクリックコチラ

 

明治村見学の続きです。

 

帝国ホテルの中央玄関

 

明治村には3つの教会があって、結婚式を挙げることができます。

 

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1つめは大明寺聖パウロ教会堂。

長崎にあった木造平屋建てのカトリックの教会堂です。

 

明治6年(1873)にキリスト教の禁教令が説かれたことで、

全国各地にこのような木造の教会が建てられるようになったそうです。

 

当時はまだキリスト教に対する偏見があったのでしょうか。

外観はぱっと見、教会っぽく見えない和風の質素な建物です。

 

よく見ると屋根の下に小さな十字架が見えます。

 

 
外観は農家みたいな和風の平屋造りですが、
内部は三廊式のゴシック様式の教会になっています。
  
 
右側廊の正面にルルドの洞窟があり、聖母マリアの像が配置されています。
 

ルルドは南仏にある小さな町で、不治の病が治ると言われる「ルルドの泉」の言い伝えがあります。いつかルルドにも行ってみたいな。

 

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夫婦で記念撮影。

ツーショット写真はどうやって撮っているんですか?という質問を頂きましたが、

大体いつもセルフタイマーで撮影しています。

 

 

圧倒的な存在感を放っていた、聖ザビエル天主堂。

16世紀に来日したフランシスコ・ザビエルを記念して、京都の河原町三条に建てられたカトリック教会堂です。

 

 

この教会の見どころは美しいステンドグラスです。

ここで結婚式を挙げたら、とても素敵ですね!

 

 

赤レンガで造られた聖ヨハネ教会堂。

2階が会堂、1階は日曜学校や幼稚園に使われていたそう。

明治村でも1階部分は子供たちが遊べるキッズコーナーになっていました。

 

 

2階の会堂です。

内装はとてもシンプルですが、天井の構造が特徴的らしく、広く開放的な印象になるように作られているそうです。

 

 

もし義母が結婚式に出席してくれるなら、

明治村の教会が候補のひとつでした。

 

夫の地元は何もないので、結婚式ができる会場を探すとなると、

多少は遠くなってしまいます。

 

だけど、先日お墓参りに行っただけでも義母は疲れた様子だったので、

義母に明治村まで来てもらうのは難しそうだと感じました。

とても広い明治村の中を移動するだけでも大変かも……。

 

やっぱり義母に結婚式に参加してもらうのは現実的ではないから、

おそらく2人だけで挙式することになりそうです。

 

二人だけで結婚式を挙げるなら、北海道の水の教会が第一候補だったのですが、

明治村で細部まで技巧を凝らしたクラシカルな教会を見学すると、水の教会はシンプルすぎる気がしてきました。

 

もっとアクセスのよい場所で、素敵なチャペルを探してみたいと思います。

 

 

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