ご訪問ありがとうございます! 2017年に婚活ブログ「アラフォーRikakoの婚活日記」を開設し、2020年に『ミドフォーRikakoの晩婚日記』へとタイトル変更しました。はじめましての方はクリックコチラ

 

2泊3日で北海道の小樽に出かけました。

 

羽田から飛行機に乗り、新千歳空港へ到着後、

レンタカーを借りて、小樽まで移動しました。

 

14時頃に小樽に着き、ホテルソニア小樽にチェックイン。

部屋に荷物を置き、徒歩で小樽散策スタート。

 

まずは回転寿司、函太郎でランチ。

ネタがとても新鮮でおいしかったですキラキラ

食べたお寿司は小樽の<海鮮グルメ編>でまとめて紹介します。

 

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青の洞窟クルーズまで少し時間があったので、

運河沿いをぶらぶら散策しながら、記念撮影しました。  

 

 
小樽運河沿いに倉庫が立ち並んでいて、風情があります。
散策路があって、のんびり散歩を楽しめます。

 

 
運河沿いを歩いていくと、船がたくさん見えてきました。
青の洞窟ツアーも、こういう船で行くんだろうなと思っていました。

 

 

しかし、実際は小型のボートでした。

見た目はボートですが、エンジンが付いていてめっちゃスピードが出ます。

 

優雅なクルージングをイメージしていたのですが、

実際は想像以上にエキサイティングでした!!

 

スプラッシュマウンテンのスーパーハード版みたいな感じ波波波

 

 
スーパーエキサイティングな船旅がスタート!!

 

波しぶきがすごくて、バッシャーとかかってきます波波波

服が濡れるのとか、気にしてられません!

 

 
360度視界が見渡せるボートなので、景色が最高に素晴らしかったです!
 
雄大なニセコ積丹小樽海岸国定公園が船から一望できます。
 
 
岩がくりぬかれて、トンネルみたいになっています。
自然にできた造形が美しい。

 

 
小樽の海は、海水が青くて透明度が高かったです。

 

 
エメラルドグリーンにキラキラと輝く海水キラキラ
国内にも、こんなに美しい海があるんだ!
 

 

いよいよ、青の洞窟の中に潜入します!!

 

 

青の洞窟の中で記念撮影。

洞窟内で青く光る海が神秘的で美しかったです。

 

 

青の洞窟内にて。

 

なぜ、船がクルーザーではなくボートだったのかというと、

洞窟内に入りやすいからだと思います。

 

屋根のないボートだと、洞窟内を見学しやすく

記念撮影もしやすかったです。

 

今まで青の洞窟って、イタリアまで行かないと見れないと思っていたけど

国内にもあるんだ!って感動しましたキラキラ

 

 

波しぶきで全身びしょびしょになったけど、
念願の青の洞窟を見学できて大満足でした!!
 
でも、こんなに濡れるなら、ワンピではなくラッシュガードを着てくればよかったー。
 
↓こういうのが良さそう

 

旅行中に雨予報が出ていたので天気が心配でしたが、

この日は好天で、青の洞窟ツアーを大満喫できました飛び出すハート

 

そして、帰りのカモメの餌付け体験が想像の斜め上をいくエキサイティングさで!

青の洞窟の感動以上に、カモメのインパクトが強かったので、

カモメ体験については後日改めてレポします。

 
\旅コーデ/
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優雅なクルージングをイメージしていたので、

リゾートライクなキレイめワンピを着用しました。

 

↓ワンピ(パープル)

 

↓ネックレス

 

↓ブレスレット

 

私の溺愛コスメ飛び出すハート

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タカミスキンピール(角質美容水)

 

洗顔後、化粧水の前に使用する角質美容水。

角質層までスーッと浸透し、化粧水がなじみやすくなります。

 

 

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ミニサイズは旅先にも持っていけて重宝します飛び出すハート

 

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