ご訪問ありがとうございます!
結婚を機に「アラフォーRikako婚活日記」から『晩婚日記』へとタイトル変更しました。
皆様のコメントがブログ更新の励みとなっております!
もしよければ、フォローもお願いしますニコニコ 
はじめましての方はクリックコチラ
 
先ほどは、つい感情的な記事を上げてしまい
ご心配をおかけしました。
 
今回、地方には
東京アレルギーの方が多く存在することを知り、
真っ先に思い浮かんだのは義母のことでした。
 
夫の地元は、東京差別が激しい地域です。
さらに、義母はコロナをとても恐れています。
 
昨年は義母に挨拶しに行くことが叶わず、
年末年始も会うことができませんでした。
 
夫が義母に地元で結婚式を行う場合、来れるかどうか聞いたところ、
近場だったら行けると答えたそうですが、
果たしてそれは本心なのでしょうか。
 
本当は、私たちに地元で結婚式を挙げて欲しくないと思っているのでは。
 
今までの義母の態度から推察するに、
今結婚式を挙げても、出席したくないのが本心だと思います。
 
私たちは義母に歩み寄って、
夫の地元で挙げるという選択肢を作りましたが、
義母が実はありがた迷惑だと思っていたら意味がありません。
私の両親に片道4時間もかけて来てもらうのも、申し訳ないです。
 
今年、義母参加の結婚式を行うのは無理な気がしてきました・・・。
 
でも、私も夫もなるべく早く結婚式を挙げたいという気持ちがあります。
 
一生写真に残るものだから、1日でも若いほうがいい。
 
それなら、挙式もしくはフォトウエディングだけ、年内に行うのはどうだろう。
 
 
チャペルで挙式、もしくは結婚式をしている風の写真を撮って、
その時は私の両親に来てもらって、私のウエディングドレス姿を見てほしいです。
 
ただ、会食は行いません。
コロナの感染リスクが高いのは、会食だと思うのです。
チャペルで写真を撮ったら、即解散!
 
数年後、コロナが完全に収束したら、
夫の地元に私の両親を呼んで、両家が顔を合わせて、
ささやかな結婚式を行ったらいいのでは。
 
今年、チャペルで写真が撮れるなら、
その時はチャペル挙式ではなく、レストランウエディングでもいいかなと思います。
 
この案が、ベストのような気がしてきました!
 
追伸:
このプランに対しても、義母が可哀想だとか、蔑ろにしていると批判する方がいましたが、
私はこのプランが最良だと思っていますし、夫も賛成してくれました。
 
結局、どんな決断をしても、必ず批判する方は出てきますし、
自分たちが納得してれば、それでいいと思うことにします。
 
実践中の美容情報は下記にまとめています↓
 

42歳で婚活を卒業しましたキラキラ

今まで実践してきた婚活情報は下記にまとめています↓