本日はエン婚活エージェントに入ってから、初めてマッチングした、記念すべきハイスペおじさんとのお見合いでした。

 

 

↓お相手のプロフィール

Fさん

50代前半 会社経営

バツイチ・子なし

 

今回はホテルのロビーで待ち合せたので、てっきりホテル内のカフェでお茶をすると思っていたんです。

 

でも、Fさんは

「ホテルのカフェが混んでいたので、外のカフェにしませんか?」と提案してきました。

 

「はい、どこでも大丈夫です」

 

Fさんはホテルを出ると、目の前にあったドトールに入りました。

 

店内は混み合っていましたが、ひとつだけ空いている席がありました。

 

「あの席を取っておきますね」

 

「お願いします。では飲み物を買ってきますね。何がいいですか?」

 

「アイスティーをお願いします」

 

 

ドリンクを持って、席にやってきたFさん。

 

「ありがとうございます。おいくらですか?」

 

「300円です」

 

そう言われて、300円をお支払いしました。

 

 

お見合いでは完全割り勘がルール。

 

相談所の方からそう聞いていたので、割り勘が当然なんだって頭ではわかっています。

 

でも、昨日の小日向さんはお会計時に私が財布を出したら「いいですよ」と、ごちそうしてくれたんです。

一杯1,000円のドリンクを。

 

でも、Fさんはお金持ちの経営者なのに、しっかり300円を受け取りました。

 

これは、、、どう捉えたらよいのでしょう。

 

 

その1 お見合いのルールに乗っ取っている、当然の行動。

 

その2 単なるケチ。ドトールに入ったのも意図的。

 

 

もし、婚活サイトで出会った人であったら、

たった300円のドリンク代も出してくれないなんてケチだな~~って幻滅したことでしょう。

 

でも、結婚相談所のお見合いって、このような完全割り勘が当たり前なのですかねはてなマーク

 

教えて、詳しい人!!

 

 

気を取り直して、お見合いスタート。

 

Fさんとのお見合いでは

将来の日本の介護問題が話題となり、

和やかなお見合いのはずが・・・、白熱した討論会になってしまいましたドンッ

 

Fさんが、介護士の数が足りないという話を始めたので

私は、日本は将来的に少子高齢化が深刻になってくるから、

外国人介護士のニーズが高まるのでは、という意見を述べました。

 

でも、Fさん的には、まず言葉の壁があるし、細やかさが求められる介護職は外国人には向かない。

将来的にはAIによるオートマチック化が進み、労働者が不要になる業界が出てくるから、介護職に流れる人材が増えるはず、と考えているようです。

 

確かにそういった考えもできるけど、

なんだか外国人労働者に対して偏見がありそうだと感じました。

 

移民政策など複雑な問題もあるし、政治的なことは私にはわからないけれど・・・

人種・国籍関係なしに、なりたい人が介護士になったらいいのに、と思うのです。

 

でも、そういった自分の意見をぶつけずに、Fさんの言うことを「ほんと、その通りですね~」「私もそう思います~」と素直に聞くべきだったかな・・・と思いますあせる

 

やはり、常にニコニコ笑顔で、言うことをなんでも肯定してくれる女性のほうが男性ウケしますよね(苦笑)

 

 

↓ハイスペおじさんとも出会えます♪

 

Rikakoハート

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