一日一回のランキング投票にご協力ください。
↓クリックで投票完了↓

今日は動画を更新しました!
本当は昨日中に上げられたら…!と思っていたのですが、なかなか難しかったです…(;^^A
▶専門家が解説!「石けん」を読み解く4つのルール【優しい洗顔料を選ぶための基礎知識】
こちらの動画は結構前にアップしている、
▶ラウリル&ラウレスの違い、アミノ酸系洗浄剤の注意点など…【洗浄成分】の洗浄力・選び方を徹底解説!
こちら↑の中で
結構さらっと流してしまった【石けん】の成分についてさらに詳しく解説したものになっております!
記事の元ネタはだいぶ前になりますが、
以下の記事を動画に起こしたものになっています!
もし動画を見るお時間が無い方は、以下のブログをご覧頂けると良いと思います!(^^)ゞ
多少内容が新しくなっている部分があったり紹介している製品が違ったりもしますが、
ほとんど似た内容をお話しております。
「石けん」という成分は現在では主に「洗顔料」や「ボディソープ」の主成分としてとても頻繁に利用されているものです。
しかし、実はその成分の書き方にはいくつかのパターンがあり
中には成分を見ればすぐに「石けん」と分かるものもあれば
一方で初心者の方が見ると、一見それが石けんとは分からないような成分表記の仕方もあります。
現在ではほぼ市販の洗顔料の8~9割程度が石けん系の洗浄剤になっていると言っても過言ではないのですが、
場合によっては肌質如何では石けんがあまりお肌に合わない方もいらっしゃるので
その製品が「石けん」とは知らずに購入してしまう…というケースも考えられます。
逆に、良い石けんを探しているのに成分から読み取れずに見逃してしまうというケースもあるでしょう。
石けんの成分の書き方を知っておけばそのようなトラブルを回避することができます。
また、自分の使用している洗顔料が石けんなのかそうでないのかも分からず使っていると、
うまく使いこなせずに肌トラブルの引き金になってしまうこともあるかもしれません。
今回の動画では、ご自分の利用している洗顔料を見ながら、
「これは石けんなのかな?」等と考えながらご覧頂けると嬉しいです!(*^_^*)ゞ
また、今回の動画の内容を元に
「肌に優しい石けん」を選ぶ方法を次回は解説予定です!
「石けん」という洗浄剤自体は確かに弱アルカリ性で洗浄力が高めの洗剤と、
ざっくばらんに言いまとめることができるのですが
実はその成分の構成や含有成分によって洗浄力や肌刺激が多少変わってきます。
それを見破るいくつかの「コツ」がありますので、
それを踏まえることで同じ「石けん」ベースでも、肌に優しい石けんというのも選ぶことも可能になります。
次回動画は休み明けになりますが、
おすすめ商品なども紹介しつつ、またブログと動画を一緒にアップしようと思っておりますので
こちらも是非お楽しみに!(*^_^*)ゞ
では今日は以上です!
その他にもYouTube動画を続々更新しておりますので、
まだご覧になっていない方はどうぞ休日のお手すきの時間に御覧くださいませ!
【最近の人気動画】
吸収剤&酸化亜鉛フリー!最高指数UV下地【セラネージュ ハイエンドカバーUVベース】7/15発売【詳しくはこちら】
敏感肌のエイジングケアに!【セラシエルレッド モイストクリーム】発売!【詳しくはこちら】
オンラインストアURL:https://cores-ec.site/ceralabo/
超ベテランコスメ開発者と手掛ける魂の合作【美肌成分事典】10月19日発売!【詳しくはこちら!】
【秒でわかる!最強の家事-暮らしは、化学でラクになる】発売中! 【詳しくはこちら!】
【オトナ女子のための美肌図鑑】ベストセラー10万部突破!【詳しくはこちら!】
▶メイクも化学で徹底解明 【オトナ女子のための美容化学 しない美容】 大好評発売中!!
▶かずのすけがマンガに!【かずのすけ式美肌化学のルール】の紹介
▶究極の美肌法を徹底収録!【どんな敏感肌でも美肌になれる!オフスキンケア】の紹介
<公式ホームページ> ブログを見やすくまとめています!→詳しくはこちら! 
【かずのすけのおすすめ化粧品まとめページ】
かずのすけが実際に使用している商品や四つ星&五つ星の商品をまとめています!
詳しい利用法について→こちら
オススメの解析
かずのすけ

Facebookページも宣伝
かずのすけ公式Facebookページのいいね!もお待ちしてます!
解析依頼はここから
※アメンバー限定です。
【かずのすけのブログ検索】
コメントや古すぎてAmeba検索でHITしないものも検索できます!
(バナー用画像↓ 加工OK!)








