オペ室担当の(美人)看護師さんが病室まで持ってきてくれました。
骨切術以降、膝の中で骨にぶっ刺されていたチタン製のプレートとネジです。

薄緑色の袋に入った方が右膝
薄ピンク色の袋に入った方が左膝
長い物は10cm余りあります。
着色のないネジはプレートを介さず、ワッシャ付きで直接骨にぶっ刺されていた物です。

プレートにもネジが切ってあります。
ネジはT型トルクスで中は軽量化のため?
空洞になっています。
私は全身麻酔での抜釘手術でしたが、アレルギー等の関係で下半身麻酔で抜釘手術を受けた人の話しによると、整形外科手術というよりむしろ大工仕事だったとのこと。
あ〜っ、おそろしや〜
全身麻酔で良かった〜