お久しぶりです。
大海理惠です。


しばらく、喪に服していました。
ぇえ、毒リンゴ毒りんごを食べてしまって。


ご心配のメールやメッセージなどいただいいていた方、
お返し出来ずに、申し訳ございませんでした。


この間に起こっていたことは、パートナー間の

「納豆論議」

出した結果が、
これで、よかったのか、
他の道を歩いたほうが良かったんじゃないか、
また同じ問題が浮上するのではないか、
などの迷いもありました。

でも
迷い道があっていいんじゃないかな。
もともと道に、正しいも悪いもないし・・・。
同じ問題は、自分にとっての大切な根っこの部分を気付かせてくれるものだから、一つずつ乗り越えていく。だから同じ事になったって後悔しないだろうな。
私たちここに「いる」んだもん。存在できることの有り難さ、感謝です。

納豆論議について、おいおい書いていきますね。


暑い毎日、みなさまもお体を大切にしてください。





゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚付録 ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚



=ゲシュタルトの祈り=

私は私のために生きる。あなたはあなたのために生きる。

私は何もあなたの期待に応えるために、この世に生きているわけじゃない。

そして、あなたも私の期待に応えるために、この世にいるわけじゃない。

私は私。あなたはあなた。

でも、偶然が私たちを出会わせるなら、それは素敵なことだ。

たとえ出会えなくても、それもまた同じように素晴らしいことだ。







そして、この詩を作ったパールズの言葉。

「今あるもの、すべてに出会う事。それが壊れているなら、治さない」



相手を変えようとすることよりも、
相手に求め過ぎてしまうことよりも、

「いま、全てのあるがまま」
に出会うこと。


お互いはお互いに向き合う。
お互いは自分にも向き合う。

言えたことで、傷つけ合う。
その奥にあるものを、言えたことで、癒える。



すると、自然と変化が生じてきました。