ええ!?
いやいや。
結婚したい人の条件の前に、
3人に1人が離婚してるのー!!??
そこにビックリしたよ。
たまげたなあ。
結婚して17年かな?16年か18年か。
まあそのくらい、離婚なんて一瞬も脳裏をよぎったこともないのはラッキーなんでしょうね。
結婚相手が合ってるかどうかなんて、結婚を決めた時にはわからないと思う。
たぶん大丈夫じゃないかなーって思いながらの見切り発車ですよ。
運が良ければ継続。
ダメだったら破綻。
しょうがないよね。
だから3人に1人が離婚てことになるのかー
てことで現実的な条件を考えてみたよ。
条件その1
話し合いができる
条件その2
経済基盤と金銭感覚の一致
条件その3
お互いへのリスペクト
どうよ。
この身もふたもないリアル感。
もーね、趣味やら顔やらどうでもいいんです。
まずは話し合いができること!
なにはなくともコレは最優先の条件だと思う。
どうでもいい世間話からマジメな話まで、会話ができるのって大事。
そしてお金ね。
お金が無いとかお金の感覚が違いすぎると共同生活するのは困難だと思います。
たくさんお金がなくてもいいんだよー
だけどそこそこはいるんだよー
最後にお互いへのリスペクト。
日本語で尊敬。敬意。
感謝とかに言い換えてもいいけどもいてくれてありがたいとか、この人のこういうところは凄いな、素晴らしいな、っていう気持ちね。
そういう気持ちがあれば、オナラがくさいとかクソつまんないダジャレとかが離婚のひきがねになることもないでしょう。
ちなみに上記の写真はウエディングドレスを試着しまくってたうちの1枚。
ウエディングドレスはいくらでも試着できるし、たいていの場合は写真も取り放題なので結婚予定の女子はこれでもかと試着しまくるといいよ。試着したからってそこのドレスを選ばなくても大丈夫。一生に一度の晴れ着だからね。いくら吟味してもいいんだよ。
芸能人でもない一般人は、人生であんなにドレスを着れることってめったにないと思う。
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