紫の薔薇の人と面会する、やっと、伊豆でマヤと会う…!
佳境!
まさにふたりの恋の行方はクライマックス!
紅天女の試演も…!
ああ、待ち遠しい!
と、いう状態でまたも数年の月日が経っている。
結末はみうっちーのなかでは完璧に出来上がっているということだけれど、紙面に現されるのはいつになるのか?
久しぶりに読み返したら、やっぱり面白い。
画面にも物語にも圧倒されるような熱量、パワー。
はやく続きが読みたい。
一刻もはやく読みたい。
でも…
完結まで読ませてもらえるなら何年でも待つ。
だから健康とやる気を維持して、最後まで描ききって欲しい。

