きらきら。
日焼け。。
じりじり。。
お天気な日曜日。
皆様いかがおすごしですか?
こんにちわ。
Riccoです。
本日問屋町「edi8 notes」様に納品してまいりました。


初夏。
エディさんの店内は。


新作であふれています。
リーズナブルで、ハイセンスなお洋服たち。
オーナーが自ら海外で仕入れたステキな1点ものに出会えますよ。
あー。。
春の新作に引き続き、夏物への物欲が。。
ふたたび。
ふつふつ。。
お天気な日曜日。
問屋町にお出かけになってみてください。

Riccoよりお知らせ。
「handmade品って、お高い。」
よくそんな言葉を耳に致します。
Riccoでは、「毎日洋服を着替えるように楽しめるアクセサリーを」を、コンセプトに作品作りに努めています。
毎日洋服に合わせてアクセサリーを気軽にチェンジできる価格。
そのため18Kや、14Kなどの高価な価格帯の金属は使用しておりません。
金メッキ、(ビジューに関しましては)スワロフスキーを使用しております。(そのため使用頻度におきまして金属部のくすみは若干でてまいりますが、柔らかな布で表面を磨いていただくとよろしいかと思います。)
その材料の中で、皆様に喜んでいただけるクオリティになるよう努力してまいります。
1000yen-3500yenまでの単価をキープしつつ。
皆様のお求めやすい価格帯を目指しています。
ラグジュアリーなシリーズは、ご希望があれば始めてまいりますが、只今の段階では考えておりません。
皆様に知っていただいた上で、Riccoのアクセサリーを楽しんでいただければと思います。
Ricco