イ・ビョンホン氏と初対面
■イ・ビョンホンさん&ソンさん
■ファントム社 (イ・ビョンホン所属事務所) マネージャー
先日、ある同世代の経営者N君の自宅に招待され、
友達と和んでいたところ、
そこには、なんかテレビで見た事のある、
黒いニットをかぶった、小柄なかっこいい人がいた。
よくみたら、韓国俳優のイ・ビョンホン氏だった。
現場での写真は掲載NGのため、彼の記事から抜粋した写真。
- ポニーキャニオン
- 甘い人生 特別日本版
彼はソンさんというマネージャーの方と来ていた。
いったい何語で話すんだろうと思い、
とりあえず英語で話しかけたら、流暢な英会話がかえってきた。
俺「こんにちは」
ビョンホン「こんにちは」
まちげえねぇ!!
彼はバイリンガルだ!!!
俺は確信した。
そこでもう少し真面目に会話を進めてみた。
俺 「あなたは、おいくつなんですか?」
イ 「35歳だよ」
俺 「見えないですねー」
イ 「ハハ。。」
俺 「この家は素晴らしいですねー」
イ 「そうですねー」
俺 「貴方の家はどんな家なの?」
イ 「山の上にあって、もっともっと大きなおうちだよ。
家族で仲良く暮らしてるんだ」
( ´゚д゚`)えーーー!!
ま、そりゃそうか。有名俳優だからな。。
ともかく彼は俺の英語力に度肝を抜かれた様子だった。
しかしながら彼は、俺の何に気遣ってか、
必要以上にやさしい中学英会話で話してくれた気がしたのは
気のせいだろうか。
とりあえずビョンとの写真を載せるのはNGなので
(まあ、当然と言えば当然だが)
彼のマネージャーの孫さんとのワンショット。
イ・ビョンホンの韓国での所属事務所は、「ファントム」という会社。
この会社はゴルフ関係の会社だが、
どうやら日本と韓国は、国が違うだけに
芸能界のしくみもちがうようだ。
だってさ、あのイ・ビョンホン所属事務所が、ゴルフ会社っすよ。
ゴルフとイビョンホンのつながりを考えると、やっぱり不思議だよね。
でも色々検索していたら、
やっぱり彼はファントム社に所属しているとの事だった。
たぶん親会社がゴルフ事業を展開してるって事なんだろな。
なんとも文化の違いとは摩訶不思議だ。
今回は、素晴らしい方々と話ができ、共に楽しい時間が過ごせた。
この機会を与えてくれたN君には、心から感謝の言葉をささげたい。
「蟻がとう」
あと、イビョンホンには俺から愛の断言を捧げたい。
「モテるでしょ」
PS:相手が相手だけに、あまりギャグれませんでした!残念!