もうとっくに障害を受容している
つもりでいたけれど、 
全然でした。

久しぶりにやった発達検査で
息子の凸凹具合をしっかり数値化
されてすごく落ち込んでしまいました。

小さい頃に比べると
だいぶ育て辛さは減ったけど 
やっぱり息子は一生発達障害なんだ
って思い知らされました。

数字にされると
現実を突きつけられます。
たいてい予想を下回ります。
 
先生の
「ゆっくりだけどちゃんと
成長していますよ」
という慰めの言葉が
空虚に聞こえてしまうのです悲しい