ミク「うふ💚こんにちは💚このブログのアイドル・ミクです💚」
リン「やっほー💛このブログのアイドル・リンだよ💛」
ルカ「ごきげんよう🩷このブログのアイドル・ルカです🩷今回はRE/100のデナン・ゾンを私たち看板娘3人でレヴューします🩷」
XM-01 デナン・ゾン
『機動戦士ガンダムF91』に登場。ブッホ・コンツェルンが作業用MSをベースに開発したクロスボーン・バンガードの主力量産型MS。コロニー内での戦闘を想定して近接戦を重視した設計となっており、主武装のショットランサーで敵機体のエンジンを誘爆させることなく撃破可能。他にもビームシールドの運用、ジェネレーターの分散配置による高出力化、新機軸のセンサー等、地球連邦軍が持たない新技術が多数盛り込まれている。
ザビーネ・シャル率いる精鋭部隊「黒の部隊」のデナン・ゾンは黒と紫で塗装されている。
型式:不明(XM-01は連邦軍が付けたもの)
全長:14m
重量:7.9t
ジェネレーター出力:3880kw
スラスター推力:69500kg
装甲:チタン合金ハイセラミック複合材
武装:ビームサーベル、腕部デュアルビームガン、ショットランサー(ヘビーマシンガン)、ビームシールド
所属:クロスボーン・バンガード
ミク「うふ💚まずはフロントヴューから紹介しますね💚クロスホーンらしいゴツいながらも量産機らしさがありますね💚」
リン「リアヴューだよ💛バックパックのメインスラスターは可動できるよ💛」
ルカ「武装はショットランサー、ビームサーベル×2、ビームシールドです🩷」
ミク「ハイブリッド・デュアルセンサーは通常時ver.と展開時ver.を再現可能です💚」
リン「ビームシールドは4分割仕様だから、こういう使い方もできるよ💛」
ルカ「F91(MG 2.0)と並べてみました🩷全高14mということでF91より小さめです🩷」
ミク「兄弟機のデナン・ゲーと並べてみました💚デナン・ゾンは上半身が、デナン・ゲーは下半身がゴツいですね💚」
リン「最後はジェガンと並べてみたよ💛サイズ差がダンチだね💛」
ルカ「カラーガイドです🩷」
グレー…ニュートラルグレー
黒…ネービーブルー
緑…MSディープグリーン
赤…MSレッド








