~前回、黒死星エリシュカに捕らわれてしまったミクたちであった…
リン「いやあー!」😭
ルカ「うう…」
MEIKO「ああ…」
ミク「やめて。こんなひどいことやめて。」😢
黒死星エリシュカ「…」
?「そこまでだ。」
ミク「!?」😢
ロックマン「それ以上は僕が許さない!」
ミク「ロックマンさん!」😢
ロックマン「ミクさんを放せ!」
黒死星エリシュカ「ミクは私のもの。お前には渡さない。」
ロックマン「パワーアップしたバスターをくらえ!」
黒死星エリシュカ「当たらなければどうということはない!」
黒死星エリシュカ「ここだ!」
ロックマン「うわあっ!?」😵
ロックマン「…まだだ!右腕を持っていかれただけだ!」
黒死星エリシュカ「ふん!」
ロックマン「うわッ!?」
黒死星エリシュカ「はあッ!」
ロックマン「うあッ!?」😵
ロックマン「…」😵
黒死星エリシュカ「とどめだ。」
ミク「やめて。もうやめて。」😢
黒死星エリシュカ「ミク?」
ミク「お願い。もうひどいことしないで。私、こんなの耐えられない…」😢
ミク「あなたも私が欲しいなら、せめて私のこと考えて。私、自分より皆が酷い目に遭うのが辛いの…」😭
ミク「…うぅ…」😭
黒死星エリシュカ「ミク…」
MEIKO「ミク…」
ルカ「ミクさん…」
リン「あ~ん…ミク姉…」😭
黒死星エリシュカ「…分かった。」
ミク「…へ?」😭
黒死星エリシュカ「少し考える。」
~
黒死星エリシュカ「すまなかった。お前とお前の家族を捕らえて苦しめたりして。」
ミク「ううん。分かってくれたらいいの。それよりこれからは友達だよ?」
黒死星エリシュカ「…友達?」
ミク「うん。だからたまには遊びに来て。私もたまにはあなたのとこに遊びに来るから。」
黒死星エリシュカ「…そうだな。私は多分、お前と友達になりたかったのかもな。」
MEIKO「ミクに救われたわね🌹」
リン「アイツと友達になっちゃった💛」
ルカ「ミクさんらしいわ🩷」
?「…黒死星エリシュカから辞表が来ました。」
?「何?」



















