悪人共に囚われてしまったミクたち。彼女たちは一体どこへ連れて行かれるのだろうか…
悪人A「ヒヒヒヒヒ!地獄の行進再スタートだ!」
悪人B「おら!キリキリ歩け!」
悪人A「ヒヒヒヒヒ!足並み乱すんじゃねーぞ!」
悪人C「ギャハハハハ!」
MEIKO「もうやめて。一体どこまで歩かせるのよ?」
悪人A「ヒヒヒヒヒ!お前らが知る由はねーんだよ!」
ミク「うぅ…」😢
リン「あ~ん…あ~ん…」😭
ルカ「…あなたたち、いつまで泣いてるの?」😞
リン「もういやー!お家帰りたいよー!」😭
悪人D「ヒヒヒヒヒ!黙って歩きな!」
リン「あ~ん…お家に帰してよー!」😭
悪人E「オラ!口答えしたな!」
リン「痛ッ!?」😭
リン「うあ~ん…痛い~!」😭
MEIKO「リン?」
ルカ「…うるさいわよ。おチビさん。」
ミク「リンちゃん…」😢
悪人F「ヒヒヒヒヒ!連帯責任だぜ!デカ乳姉ちゃん!」
MEIKO「きゃっ!?何よ?」
悪人A「ヒヒヒヒヒ!妹ちゃんが口答えした罰だ!身体(からだ)で払ってもらうぜ!」
MEIKO「きゃあ!?何するのよ?」
悪人F「ヒヒヒヒヒ!相変わらず良い乳だねえ!」
悪人G「全くだ!たまんねえぜ!」
悪人B「ヒヒヒヒヒ!あんたのも触ってやるぜ!別嬪さん!」
ルカ「嫌!触らないで!」
悪人H「ヒヒヒヒヒ!こっちも堪んねえぜ!」
悪人B「今度は尻触ってやっからよお!」
ルカ「触らないでって言ったでしょう!」
悪人C「あ~ビッグマン美味え~」🍶
悪人E「ヒヒヒヒヒ!アイツともチューしろよ!ミクちゃん!」
悪人D「嫌っつったら可愛い妹ちゃんの喉を切るぜ!」
リン「あ~ん…ミク姉助けてー!」😭
ミク「…はい。」😢
悪人C「オラア!行くぞお!」
ミク「ん…」😢
ミク「う…」😢
悪人E「ヒヒヒヒヒ!しっかり味わって飲みな!」
悪人D「戻したら、分かってるよな~あ?」
リン「あ~ん…ミク姉…」😭
ミク「…お願い。」😢
悪人C「あ?」
ミク「お願い。もうやめて。私、お酒苦手なの…」😢
悪人C「そうかい。んじゃ、この期に克服してもらうかねえ!」
悪人C「おらあ!」
ミク「っ!?」😢
悪人E「ヒヒヒヒヒ!一気飲み~!」
ミク「んんっ!」😢
悪人C「おら!もっと飲め!」
ミク「んん~…」😢
~
ミク「うぅ…」😢
ルカ「ミクさん?」
MEIKO「ミク、大丈夫?」
悪人E「あ~あ、せっかくの高え酒を戻しやがって!」
悪人D「こりゃあお仕置きだな!おし、嬢ちゃんの喉を掻っ切るぜ!」
リン「いやー!」😭
ミク「そんな…やめて!」😢
悪人D「…待てよ、ナイフで軽く切ってくだけじゃつまんねえな!」
悪人C「コレだ!これでゴリゴリ削りゃ良い!」(どっからかチェーンソーを取り出す)
悪人D「だな!」
悪人C「さて、嬢ちゃんよお!チェーンソーとナイフとどっちだ?選ばせてやるよ!」
リン「いやー!どっちもいやー!」😭
悪人D「ダメだ!どっちか選びな!」
リン「いやー!絶対いやー!」😭
ミク「や、やめて!そんなひどいことやめて!」😢
悪人H「ヒヒヒヒヒ!ミクちゃんは泣きながら見てな!」
ミク「お願い。リンちゃんは私のかわいい妹なの。妹にひどいことしないで。」😢
悪人A「そうかい!だったらお姉ちゃんたちに酷い目に遭ってもらおうかねえ!」
MEIKO「きゃっ!?」
ルカ「うっ!?」
悪人C「待て!キレイな姉ちゃんをやっちゃ後々つまんねえだろ!それよか、いたぶるならガキのがやり甲斐があるってモンだ!」
リン「やだー!」😭
悪人D「つーワケだぜ嬢ちゃん!チェーンソーで腹からゴリゴリ行くか?それとも足からか?」
悪人E「それよかナイフのが良いか?舌か耳か目玉か、好きなとこから切ってやるよ!」
リン「いやー!やだやだやだー!」😭
ミク「お願い。やめて!」😢
悪人H「ヒヒヒヒヒ!妹ちゃんが八つ裂きにされるのを大人しく見てな!」
「…お願い…助けて…カービィ…助けて…」😢
カービィ「ぽよ~🌟」
カービィ「ぽよ🌟」
ミク「…カービィ?」😢
カービィ「ぽよ🌟ミクが呼んだらいつでも来てあげるよ🌟」
ミク「…お願い。助けて。」😢
カービィ「ぽよ🌟」
悪人G「おい風船野郎!テメーが何者か知らねえが、この人数に1人で来る気か?ああ?」
カービィ「ぽよ🌟ボク、強いんだぞ🌟」
to be continued…




























