ミク「うふ💚こんにちは💚このブログのアイドル・ミクです💚」
リン「やっほー💛このブログのアイドル・リンだよ💛」
ルカ「ごきげんよう🩷このブログのアイドル・ルカです🩷」
MEIKO「今回はどーるのルカをレヴューするわよ🌹ルカ、あとはよろしくね🌹」
ルカ「その前に…♪」(リンのほっぺをつまむ)
リン「痛いっ!?」
ミク「ルカさん、何するの?」
ルカ「ふふ♪おチビさんをいじめてあげるの♪」
リン「うあ~ん…痛い〜!」😭
ルカ「もう泣いた♪おチビさんてホント泣き虫ね♪」
ミク「ルカさん、やめて。」
ルカ「嫌♪」
MEIKO「こらルカ!やめなさい!」
ルカ「…」
ミク「ほっ…MEIKOお姉ちゃんが居てくれてよかった。」
リン「あ~ん…あ~ん…」😭
ミク「よしよし、泣かないでリンちゃん。痛かったね。」
ルカ「ふふ♪あなたは一生、私にいじめられるのよ♪お・チ・ビさん♪」
MEIKO「ルカ、後で説教よ🌹」
ルカ「これがどーるの私です🩷トップス、スカート、二の腕のアクセ、アームカバー、ブーツで構成されてます🩷尚、ブーツはプラスチック製で、着せるには足首のパーツを交換する必要があります🩷」
ルカ「本家ねんどろと比べると結構違いますね🩷」
ルカ「これまでのどーるの例に漏れず、本家ねんどろのパーツを使えます🩷」
ルカ「ミクさん、おチビさんと並べてみました🩷」
リン「ムキー!おチビって言うな!」
ミク「リンちゃん、やめて。また泣かされるから。」
ルカ「このために買った♥型台座もようやく使う意義が出てきました🩷」
ミク「私のどーるもよろしくお願いしますね💚」
リン「リンのもよろしくね💛」
ルカ「あとはMEIKOさんのどーるを待つばかりかしら🩷」










