ストーカーがくぽ「グフフフフ♥麗しのルカ殿♥今日も美しいのう♥」😍

ルカ(このゴキブリ男、また!)

がくぽ「さあ我が花嫁となるのだ♥」😍

ルカ「嫌!近寄らないで!」

 

がくぽ「ぐはッ…」😵

 

~後日

ルカ「ふふ♪当然よ。あなたたちの先生ですもの♪後で宿題も見てあげるわ。」

まどか「ありがとうございます。」

さやか「いや…それはちょっと…」😅

ルカ「終わったら🍰を食べに行きましょう♪」

さやか「さっすがルカ先生!頑張ろう、まどか!」

まどか「う、うん…」(さやかちゃん、🍰には現金…)

がくぽ「グフフフフ♥麗しのルカ殿♥実に美しいのう♥さあ我が花嫁となるのだ♥」😍

(電柱から出てルカに近づこうとするストーカーがくぽだが…)

 

がくぽ「…」😵‍💫

 

~さらに後日

ルカ「さあ、帰りましょう。」

がくぽ「グフフフフ♥麗しのルカ殿♥お主は美しいのう♥さあ我が花嫁となるのだ♥」😍

(またしてもルカの背後から近寄るストーカーがくぽ)

 

がくぽ「ぐあああああああ!」😵

 

さやか「私たちのルカ先生にストーカーしたら許さないんだから!」

がくぽ「…」💀

 

 

~

がくぽ「グフフフフ♥麗しのルカ殿♥必ず我が花嫁となるのだ♥」😍

 

GUMI「お兄ちゃん、そいつのどこが良いの?」

がくぽ「グフフフフ♥ルカ殿こそ至高の女子(おなご)♥我が花嫁に相応しい♥」😍

GUMI「はいはい。ま、私的にはお兄ちゃんこそ最高の男だけどな♥」

 

GUMI「でもま、その人が欲しいならアタシに良い考えがあるんだけど。」👿

がくぽ「なぬ?ならば是非!」

GUMI「良いよ。大好きなお兄ちゃんのためだもんね♪」(←ブラコン)

 

~

がくぽ「グフフフフ♥麗しのルカ殿♥」😍

 

ルカ「あら?」

 

ルカ「どうしたの?お嬢さん。パン〇ロよ。」

GUMI「う…欲しい…」

ルカ「何が欲しいの?水?」

GUMI「違うよ。欲しいのは…」

 

GUMI「あなた!」

ルカ「ゑ!?」

 

がくぽ「グフフフフ♥麗しのルカ殿♥今宵も美しいのう♥」😍

ルカ「またあなた?一体何?」

GUMI「キャハハハハ♥お兄ちゃんがあなたを欲しいんだって♥」

 

がくぽ「グフフフフ♥さあ麗しのルカ殿♥今度こそ我が花嫁となるのだ♥」😍

GUMI「そゆこと♪お兄ちゃんのお嫁さんになってね♪」

ルカ「い、いやあ!」

 

 

~

 

がくぽ「グフフフフ♥作戦成功であるな♥」😍

GUMI「キャハハハハ♥だね♥」

 

がくぽ「グフフフフ♥麗しのルカ殿♥お主は実に美しいのう♥️さあ今こそ我が花嫁となるのだ♥」😍

ルカ「嫌!さっさと縄を解きなさい!このケダモノ!」

 

がくぽ「さあ、我と誓いの口づけをしようではないか♥」😍

ルカ「嫌!放しなさい!」

がくぽ「グフフフフ♥放さぬ♥我とお主は運命の赤い糸で結ばれておるのだ♥」😍

ルカ「嫌って言ったでしょう!」

 

GUMI「ダメえええええええええええええええええ!」

がくぽ「ゴフッ!?」

 

がくぽ「…何をするのだ?我が妹よ。」

GUMI「やっぱダメー!お兄ちゃんが私以外の女とkissなんて!」

がくぽ「何を言っておるのだ?ルカ殿は我が運命の女子ぞ。」

 

GUMI「あ~ん…ひどいよお兄ちゃん…私はお兄ちゃんが大好きなのに~…」😭

がくぽ「意味が分からぬが、泣くでない。我が妹よ。」

ルカ(…兄妹揃って他人の話を聞かないのね。)

 

GUMI「お兄ちゃんのバカー!」😭

がくぽ「ゴゲフッ!?」😵

 

がくぽ・GUMI「…」😵😵(双方頭を打って気絶)

ルカ「…バカ兄妹…」

 

~その後、救助されたルカ

ルカ「MEIKOさん、もう我慢の限界です!あのストーカーを追放してください!」

MEIKO「ああ、最近がくぽ君のストーカーぶりがエスカレートしてるって聞いたけど、何かあったの?」

かくかくしかじか四角いムーブ コンテ トレビア~ン ダイ〇ツ~

MEIKO「…分かった。それじゃ彼は除名処分ね。」