ミク「うふ♠こんにちは♠このブログのアイドル・ミクです♠」

リン「やっほー♣このブログのアイドル・リンだよ♣」

ルカ「ごきげんよう♥このブログのアイドル・ルカです♥」

MEIKO「Vダイバーズのリーダー・MEIKOよ♦今回はまたやりたいことを話すわね♦」

 

アイ「はいどうもー🌱」

リゼ「失礼いたします🦢」

まつり「こんにちわっしょーい🍤」

そら「こんそめー🌠」

みこ「にゃっはろ~🌸」

スバル「ちわーッス📣」

ミク「わあ、皆いらっしゃい♠」

まつり「なあ、早速アレしようや🍤」

MEIKO「まつりちゃん、アレ好きよね♦それじゃ行くわよ、皆♦」

(全員、右手にチャームを持って天にかざす)

一同「私たちは…Vダイバーズ🎶」

スバル「今回もまた女子だけ集合てことッスけど、やりたいことって何スか?」

MEIKO「今回は私たちVダイバーズのテーマソングを考えたいの♦ただし、マスター自身に作詞・作曲・編曲のスキルはないから既存の曲を使うわ♦」

ルカ「候補はこれらです♥」

・FREELY TOMORROW

・Tell Your World

・Dancing Night

・テオ

・NEL

まつり「5つか…意外と少ないんやな🍤」

ミク「私たちの曲はゲームのテーマソングにもなってたりするから、なるだけ被らないようにしてるの♠」

リン「他にも候補があったら入れて良いよ♣」

ルカ「今のところ第1候補は『テオ』かしら♥」

そら「私も『テオ』で良いと思うよ🌠実際、私も公式チャンネルで歌ったし🌠」

アイ「どことなくアニソンぽい感じもするもんね🌱」

みこ「もうそれでいいんでないにぇ?」

リゼ「…いえ、もう少し探してみませんか?もっと良い曲が見つかるかもしれませんわ🦢」

MEIKO「…そうね♦まだ決定には早いし。第1候補を『テオ』として、もう少し探してみましょう♦」

 

まつり「あ、そや🍤MEIKOさん、ハロウィン祭のビラできたで🍤」

MEIKO「もう?ちょっと見せてくれる?」

まつり「ええよ🍤」

MEIKO「…割と簡素ね♦」

スバル「もうちと捻った方が良くないッスか?」

まつり「う…まあ、そうやな🍤空白んとこなんか寂しいし…つーワケで、これならどや?」

リン「お、ちょうどいいんじゃね?」

そら「おお、さすがまつりちゃん🌠」

ルカ「これなら丁度良さそうね♥」

みこ「ところで、ハロウィン祭は何歌うのにぇ?」

ミク「歌う曲ももう決まってるの♠」

アイ「だから何歌うの?」

ミク「うふ♡それは内緒♠楽しみにしてて♡」

リゼ「してますわ🦢」

ルカ「リゼさん、相槌上手ね♥」

 

MEIKO「さ、最後に〆の挨拶しましょう。」

一同「…今後もVダイバーズ、ひいてはこのブログをよろしくお願いします♥」

 

 

 

がくぽ「グフフフフ♥麗しのルカ殿♥今日も美しいのう♥さあ我が花嫁となるのだ♥」😍(他人の家にズケズケと入るストーカーがくぽ)

ルカ「嫌!さっさと出て行って!」

 

がくぽ「ぐはッ!?」😵

 

GUMI「キャハハハハwお兄ちゃんてホントストーカーだよねwww」🤪