ミク「うふ♠️こんにちは♠️Vダイバーズのアイドル・ミクです♠️」
リン「やっほー♣️Vダイバーズのアイドル・リンだよ♣️」
ルカ「ごきげんよう♥Vダイバーズのアイドル・ルカです♥」
MEIKO「Vダイバーズのリーダー・MEIKOよ♦️今回は注文してたオーダーメイドの私たちのグッズが届いたから紹介するわ♦️」
ミク「今回から私たち4人のアイコンが変わりました♠️」
MEIKO「私は♦️、ルカは♥️、ミクは♠️、リンは♣️よ。」
アイ「はいどうもー🌱」
リゼ「失礼いたします🦢」
まつり「こんにちわっしょーい🍤」
そら「こんそめー🌠」
みこ「にゃっはろ~🌸」
スバル「ちわーッス📣」
ミク「わあ、皆来てくれてありがとう♠️」
アイ「もちろん🌱私たちはVダイバーズ🌱仲間なんだから🌱」
そら「活動するときは皆一緒だよ🌠」
まつり「全員が共通のモノ持っとると仲間意識が深まりそうやな🍤」
スバル「良いッスね📣これぞ仲間ッス📣」
みこ「何よりのチームワークにぇ🌸」
ミク「わあ、良いなあ♠️仲間って感じだなあ♠️」
リゼ「ふふ♪私もミクさんと同じですわ🦢」
リン「ミク姉、少年漫画の見過ぎじゃね?」
ルカ「あら、おチビさんにしてはツッコミが冴えてるわね♪」
リン「ム、ムキー!またおチビって言った!」
ルカ「おチビさん♪」
リン「ムキー!!リンおチビじゃない!」
ミク「嗚呼、この2人は…」
MEIKO「…早速ひび入れるの止めなさい♦️さて、今回紹介するのはネームロゴの入ったケーキトッパーね♦️それじゃ、1人ずつ紹介していくわよ♦️」
01:初音ミク
ミク「まずは私のから紹介しますね♠️」
02:鏡音リン
リン「リンのだよ♣️」
03:巡音ルカ
ルカ「私のです♥」
04:MEIKO
MEIKO「私のね♦️」
05:ときのそら
そら「私ので~す🌠」
06:さくらみこ
みこ「みこのにぇ🌸」
07:大空スバル
スバル「スバルのッス📣」
08:鏡音レン
レン「オレのだぞ。」
09:KAITO
KAITO「俺のだな。」
10:キズナアイ
アイ「私のでーす🌱」
11:葛葉
葛葉「俺のだぜ~🔫」
12:リゼ・ヘルエスタ
リゼ「私のですわ🦢」
13:夏色まつり
まつり「ウチのやで🍤」
ミク「皆でお揃いのモノ持ってて嬉しいなあ♠️」
リン「ミク姉、その言い回し何回目?」
ルカ「いいじゃない。ミクさんなのだから♪」(皮肉)
まつり「1つ提案なんやけど、ウチらダイバーズで仲間の証のハンドサインとか作らへん?」
そら「あ、それ良いね🌠」
みこ「より一層仲間って感じがするにぇ🌸」
スバル「どんなのにするんスか?」
アイ「…そうは言われても、急過ぎて出てこないよね🌱」
リゼ「私も…残念ながら思いつきません🦢」
ミク「…MEIKOお姉ちゃんに決めてもらおう?」
リン「あ、リンもそれが良いと思う♣️」
ルカ「私たちのリーダーですものね♥️MEIKOさん、よろしくお願いします♪」
MEIKO「ふー…ぶっちゃけ、私も特に思いつかないからシンプルに行くわよ♦️皆、右手を天に掲げて♦️」
その他一同「はーい♪」
MEIKO「せーの…」
一同「私たちは…Vダイバーズ🎶」
~一方のメンズ
レン「…最近、女子だけで盛り上がってんな…」😞
KAITO「良いよなあ…俺なんかサブリーダーなのに入れてさえもらえないんだ…」😥
葛葉「良いじゃねえか🔫俺ら仕事なくて楽してんだし♪」
KAITO「どうせ俺なんか…」
レン「兄貴…」(地獄兄弟化する2人)
葛葉「んじゃ、またな~」👋
がくぽ「グフフフフフ♥️麗しのルカ殿♥️」😍
(こんなだから未だメンバーに入れてもらえないストーカーがくぽ)


















