ミク「こんにちは。このブログのアイドル・ミクです♥」

リン「やっほー!このブログのアイドル・リンだよ♥」

ルカ「ごきげんよう。このブログのアイドル・ルカです♥2022年も今日で幕ということで、私とミクさんとおチビさんで挨拶をしたいと思います♥」

リン「ムキー!またリンのことおチビって言った!」

ルカ「おチビさん♪」

リン「ムキー!!リンおチビじゃない!」

ルカ「いいえ、私がおチビさんと言ったらあなたはおチビさんなの。分かったかしら?」👿(リンのほっぺをつまんで脅す)

リン「痛いっ!?…う…うぅ…」😢

ミク「ルカさん、やめて。リンちゃん泣きそう。」

ルカ「ほら、文句があるなら言ってご覧なさい。おチビさん?」👿

リン「うぅ…あ~ん…」😭

 

ミク「嗚呼、泣いちゃった…よしよし、リンちゃん泣かないで。」

リン「あ〜ん…あ〜ん…」😭

ルカ「おチビさんたらすぐ泣いてwおチビさんてホント泣き虫ね♪嗚呼かわいい♪だからおチビさんなのよ♪」

ミク「ルカさん、もうやめて。どうしてリンちゃんをいじめるの?」

ルカ「言ったでしょう。おチビさん、すぐ泣くんですもの♪だからいじめ甲斐があってかわいいの♪」

ミク「かわいくてもやめて。リンちゃん、いつもいじめられて泣いてるの。いじめるなんてひどいことしないで。」

ルカ「嫌♪」😁

リン「あ~ん…あ〜ん…」😭

ミク「よしよし、泣かないでリンちゃん。大好きな🍊のスイーツ買ってあげるから。」

ルカ「ふふ。ミクさんは優しいのね。」

 

ルカ「おチビさんたら脅しただけで泣いて♪」

がくぽ「グフフフフ♥」😍(相変わらずルカの背後から忍び寄るストーカーがくぽ)

 

ルカ「きゃっ!?な、何?」

ストーカーがくぽ「グフフフ♥麗しのルカ殿♥今日も実に美しいのう♥」😍

ルカ「またあなたなの?性懲りもなくストーカーを働いて…学習能力はあるのかしら?」

ストーカーがくぽ「ストーカーではない!神威がくぽである!さあ、麗しのルカ殿♥我と年の瀬を過ごそうではないか♥️さあ、今こそ我が花嫁となるのだ♥」😍

ルカ「何度も言ったでしょう!お断りよ。お・こ・と・わ・り!」

ストーカーがくぽ「そうか。では縛り上げて連れて行くとしようぞ♥」😍

 

ルカ「あっ!?い、嫌!やめて!」😨

ストーカーがくぽ「グフフフ♥大人しくせよ♥」😍

 

ストーカーがくぽ「グフフフ♥さあ我と共に来るのだ♥」😍

ルカ「嫌!放しなさい!」

ストーカーがくぽ「グフフフ♥放さぬ♥お主は我が花嫁となるのだ♥ハァハァ」😍

ルカ「嫌って言ったでしょう!縄を解きなさい!」

ストーカーがくぽ「グフフフ♥これは運命の糸なのだ♥我とお主は運命の赤い糸で結ばれておるのだ♥ハァハァ」😍

 

黄昏「貴様には臭い飯が妥当だ。」🔫

ストーカーがくぽ「ぬ?」

 

 

 

 

黄昏「ストーカー、強制わいせつ、痴漢、強姦、誘拐未遂、住居侵入、盗撮、その他諸々の容疑で逮捕する。」

ストーカーがくぽ「うく…」😱

 

ミク「ルカさん、大丈夫?」

ルカ「ええ、何とかね。」

リン「ストーカーは逮捕されたし、〆の挨拶しよ。」

 

ミク「じゃあ、改めて〆にします。私たちのブログを見てくださった方々、今年もありがとうございました♥」

リン「正月祭にハロウィン祭、バーチャルズ面子倍増、と色々あった2022年も今日で終わりだよ♥」

ルカ「来年度もまたブログを楽しく続けて行きたいと思います。もちろん、私たちDIVA♫、ひいてはバーチャルズの活躍を楽しみにして頂けたら幸いです♥」

ミク「それじゃ、最後に…」

ミク・リン・ルカ「来年もよろしくお願いします💝」