ミク「こんにちは。このブログのアイドル・ミクです♥」​​
​​リン「やっほー!このブログのアイドル・リンだよ♥」​​
​​ルカ「ごきげんよう。このブログのアイドル・ルカです♥今回はガチャガチャのフォルクスワーゲン TYPE2+をおチビ君たちテトラゴンズ◇が紹介します♥」

リン「ムキー!おチビって言うな!」

ルカ「クスwおチビ君て言ったのに見境ないわね♪お・チ・ビさん♪」(リンにデコピン)
リン「痛いっ!?…ムキー!リンおチビじゃない!」

ルカ「いいえ、あなたはおチビさんよ♪私がおチビさんと言ったらおチビさんなの♪分かったかしら?」👿

リン「うぅ…」😨

ルカ「またビビったの?相変わらずビビリね♪だからおチビさんなのよ♪」(リンのほっぺをつまむ)

リン「うぅ…あ~ん…」😭

ミク「ルカさん、もうやめて。リンちゃんをいじめるのはやめて。」

ルカ「言ったでしょう。おチビさんは一生、私にいじめられるのよ♪」(リンに再度デコピン)

ミク「やめて!リンちゃんは私のかわいい妹なの。いじめるなんてひどいことしないで!」

リン「あ~ん…ミク姉…」😭

ルカ「嗚呼、おチビさんてホント、幼くてかわいい♪」

ミク「よしよし、リンちゃん泣かないで。ルカさんはリンちゃんがかわいいから意地悪するの。」

 

KAITO「ども。歌うお兄さん・KAITOだよ◇」

MEIKO「聞いての通り、私たちがフォルクスワーゲンのタイプ2+をレヴューするわよ。」

レン「コンプしてっけど、レヴューするのはオレら4人に渡されたヤツだけな。」

アイ「そんじゃ、レヴュー行きまーす!」

 

ブルー

KAITO「ブルーだな。」

 

レッド

MEIKO「レッドよ。」

 

イエロー

レン「イエローだぞ。」

 

アニマル

アイ「アニマルでーす!」

 

 

ミク「ここに私たちが以前もらったフォルクスワーゲンを+すれば丁度良いですね♥」

リン「リンのはレンのより黄色が薄目だよ♥」

ルカ「これで7人分揃いました。それでは、ごきげんよう♥」