ミク「こんばんは。このブログのアイドル・ミクです♥」​​
​​リン「やっほー!このブログのアイドル・リンだよ♥」​​
​​ルカ「ごきげんよう。このブログのアイドル・ルカです♥」
MEIKO「こんばんは。MEIKOよ。今回は私たち4人でラウズ発光のバイクとSHODOの『剣』系ライダーとのコラボ遊びを紹介するわ。」
ルカ「おチビさん♪」(リンのほっぺを突く)
リン「痛いー!…もおー!ムキー!」
ルカ「プwまたムキー!てwwだからおチビさんなのよwwwチンチクリンのおチビさん♪」
リン「ムキー!!おチビって言うな!チンチクリンて言うな!!」
ルカ「嗚呼、かわいいおチビさん♥チンチクリンで甘えん坊で泣き虫のお・チ・ビさん♪」(リンにデコピン)​​
リン「痛っ!?…ムキー!やったな!」

ルカ「悪い?」(怖い顔で脅す)

リン「い…いや…」😨(怖い…)
ルカ「もっといじめてあげるわ♥お・チ・ビさん♪」(リンのほっぺを捻る)
リン「あ~ん…痛いー!」😭

ルカ「ふふ、早速泣いた♪嗚呼かわいい♥」
ミク「ルカさん、リンちゃんをいじめないで。リンちゃん、いつもいじめられて泣いてるの。」
MEIKO「リン、こっちにおいで。」
リン「あ~ん…MEIKO姉…」😭(MEIKOの後ろに隠れる)

ルカ「あらあら、ホントに甘えん坊ね。おチビさんは♪」

MEIKO「ルカ、今度リンをいじめたら私が許さないわ。」👿
ルカ「いいじゃないですか。おチビさん、泣き顔が1番かわいいんですもの♥」
MEIKO「かわいくてもダメ!あんた、また勘当されたいの?」
ミク「…さすが、MEIKOお姉ちゃんは頼りになるなぁ。」

 

ミク「まずは普通にラウズ発光シリーズのブルースペイダーを出してみました。付属のラウズカードをリア部のカードリーダーに読み込ませると車輪が光ってサウンドが鳴るそうですが、中古品なのでカードは付属しませんでした。」

 

リン「付属のフィギュアは降ろすこともできるよ。」

 

ルカ「SHODOとはサイズがジャストフィットなので、ご覧のようにSHODO-Xのブレイドを乗せることができます。」

 

MEIKO「ギャレン&レッドランバス、カリス&シャドーチェイサー、レンゲル&グリンクローバーも同様に乗せられるから、ウチではSHODO用の乗り物として遊んでるわ。」