ミク「こんばんは。このブログのアイドル・ミクです♥」
リン「やっほー!このブログのアイドル・リンだよ♥」
ルカ「ごきげんよう。このブログのアイドル・ルカです♥今回は紹介をハブっていたSHODO-Xのファイズ・アクセルフォームを私とミクさんとおチビさんで紹介します。」
リン「ムキー!またリンのことおチビって言ったな!」
ルカ「おチビさん♪」
リン「ムキー!!おチビじゃないー!」
ルカ「チンチクリンのお・チ・ビさん♪」
リン「ムキー!!!おチビって言うな!チンチクリンて言うな!リンて強調すんな!」
ルカ「嗚呼、かわいいおチビさん♥もっといじめたいわあ♥」(リンにデコピン)
リン「痛っ!?」
ルカ「ほら、かわいく泣きなさい♪泣き虫さん♪」(リンのほっぺをつまんで捻る)
リン「痛い痛い痛い!」
ルカ「あなたは一生、私のかわいい玩具よ♪おチビさん♥」(リンのほっぺを捻る)
リン「痛いー!」😭
ミク「ルカさん、もうやめて!リンちゃん、いつもいじめられて泣いてるの。」
リン「痛い~…あ~ん…」😭
ルカ「あなたは一生、私にいじめられるのよ♥お・チ・ビさん♪」
ミク「よしよし、泣かないでリンちゃん。痛かったね…」
ミク「まずはフロントヴューです。ノーマルファイズでは赤だったフォトンストリーム(ライン)が銀色になってます。」
リン「リアヴューだよ。背中のラインやベルトは塗装したよ。」
ルカ「サイドヴューです。左腕にはしっかりファイズアクセルが装備されてます。」
ミク「ノーマルファイズと比較しました。ノーマルは赤、アクセルは銀のラインが黒いボディに映えますね。」
リン「ここからは必殺技の演出だよ。」
3、2、1…time out.
ルカ「以上です。ホントはもっと凝った演出を入れたかったけど、マスターの技術では無理でした…」
カラー
銀…シルバー
鉄…シルバー+黒鉄色








