はじめまして!
今自分の中で転換期だと感じていて、どう過ごせば良いのか考える日々で行き詰まっており『今自分が知るべき前世を見て天界で今自分に必要なメッセージを聞く』という項目に特に興味があるのですが、小さい頃から霊感霊媒体質で、何故か小さい頃から強く『前世はカンニングしてはいけない』という思考の縛り?があって(←どこからそういう思考が来たのかもわからないのです。
その気持ちも主観ではなく客観的にも見れるので、蓮さんのような『前世を見る』ということに興味のある自分もいて、ただ前世を見ることに恐怖を感じる自分もいるのです。『ダメ!!』といってるのが誰なのか、その声に従ったほうがいいのかその声に従ったほうがよいのか従わず切り開いて行ったほうがよいのか、そういうセッションにおける「迷い」「恐れ」を感じてそれでもセッションを受ける方は過去いらっしゃったことはあるでしょうか?そういった気持ちではちゃんと見えなかったり、そもそも私のようにセッションに対して興味はあるけど不安や恐れもある、という人はお断りされてしまう場合もあるのでしょうか??
失礼な質問で本当に本当に申し訳ないのですが、ご回答いただけたらありがたいです。
ここで、ご質問への回答+アイちゃんの前世を持つカレンさんの体験談ブログをご紹介しました。
リンクしていただいたブログ、読ませていただきました。いつも支えてくれる優しい夫がいること、子どもがいて幸せなこと、なのになにか引っかかってとにかく涙が止まらなくて、でも私が泣いている感じでもなくて、、、それも気のせいなのか自信もないのですが。色々と重なる部分も多く、そしてブログを読みすすめるとととにかく涙が止まらなくて、でも私が泣いている感じでもなくて、、、それも気のせいなのか自信もないのですが。
光側は"愛"しか無いので、その原因を知りたいと思った時は見せてくれるし、知ってはいけない領域に行くと、自然とWi-Fiを切ってくれることも伝えさせて頂きました。あとはご本人の許可というご説明を。
あとは私の覚悟なのですね。知りたい気持ちと恐れのせめぎ合いで。。今ちょっと恐怖からなのか好奇心からなのか心がザワザワしてるのでちょっと心を落ち着かせてまた連絡させていただきます!丁寧に説明していただいて本当に本当にありがとうございます。
そして、数日後セッションのご予約があり
いよいよ、セッションに望みます。
今までのお客様で1番前世を知ることを恐れられていました。前世誘導前に、色々とお話しを聞く中と『それは怖かっただろうなぁ』というフラッシュバックや、霊体験場面などいくつかありました。
慎重に双方の護りへお願いしながら、そして安心して頂きながら、前世の世界へとご案内させて頂きました…
【辿り着いた、今自分が知るべき前世】
(今回画像無しで、文章推しでいきます!)
固いレンガの上に立ち、靴は黒くて、底はゴムで布生地の丸い形。厚い麻みたいな生地の長袖のジャンパースカート。黒髪で長いおさげ。シュシュがついている。16~18歳くらい。茶色いレンガが積みあがっているレンガの中にいる。
(この場所に着いた時お客様は「懐かしい気持ち」になる。幼い頃からこの場所に何度も来ています。とおっしゃっていました。
そしてまた、ここに来た…と寂しい、空しい、切ない気持ちに…と。)
この人生の名は「マヤ」
この人生のいつも過ごしていた家に帰って頂くと、その家はドアが白くて石のドア、外壁は薄茶色いレンガ。家の中は、テーブルがあり、弟とお母さんがいます。
マヤさんは、この時代
母が高齢で働けなくて、父親も酒飲みで働かないので、家計を助ける為に修道院に住み込みで働いていました。実家には、たまに帰ります。
家に帰るとお姉ちゃんの事が大好きな弟が『おかえり〜!!』と喜びます。マヤさんは、弟が可愛くて仕方ないので守ってあげなきゃ!と優しい気持ちに。
母(今世の母)は「私は働けないから、頼りになる娘だと思っている。申し訳ない。代わりに働いてもらっていてごめんね、マヤはすごくいい子。ごめんね。と思っている気持ちが伝わってきます。
(この時の母を思い出し、お客様は涙を流されていました)
【この人生で知るべき重要な場面へ】
(また画像無しで、文章推しでいきます!)
いつもの時間に
仕事の為教会の祭壇へ来ました。
すると、そこにはまるで待ち伏せしていたかのように黒いフードをかぶった人がいます。何か長い剣を持っています…
(お客様が、この黒いフードをかぶった人を思い出した途端に震え上がります。嫌な予感がする。…ここからお客様に光の護りをつけて、見ていきます)
そう。黒いフードの男は、祭壇からまっすぐに向かってきて一気にマヤさんを刺しました。
何が起きたかわからない。ただ、ただ、襲いかかられている恐怖の気持ちを持ったまま…
即死。
(その後、マヤさんの魂は身体から浮かび上がり様々な光景を見て、魂の記憶に残していました)
周りにいた人が異変に気づき、マヤさんを刺した黒いフードの男は取り押さえられます。
黒のフードの人の顔が見えます…よく見るとこの人は、マヤさんの職場の神父さん的な役割の仕事をしていた上司の人でした。
『この人は私の事が好きだったみたい…私が幼なじみとの結婚が決まったので"思いが届かないなら殺すしか無い"と計画して待ち伏せして一方的な思いで剣で刺してきたんです』
とお客様が、マヤさんだった時の記憶とクリアにリンクしていきます…
『私もこの人に対して、人として好きな気持ちもあったけど、気づかなかった。まさか恋愛感情だったなんて…』
『私はこの時(即死の後)
最後に大好きな婚約者に会いたかった。』
村は小さいので、すぐに情報がいき、近くで働いていた幼馴染の婚約者は(今世の旦那様)は、駆けつけてくれました。
私を抱きしめて『守れなくてごめん』って泣き崩れているのが見えます。辛い光景。
そのあと、マヤさんは思い残しがある為に魂が天界へ行く事なく、実家の周りや気になるところに残っています。
幼なじみの婚約者は、私の家族の面倒を見てくれていて、見えているのかわからないけど、私も一緒にいるような感じで接してくれている。
あんなに酒飲みで家庭をかえりみなかった父も、彼に感謝しています。
…
なんとなく、まだこの地上にマヤさんの魂の数%のエネルギーが思い残しとして、現在も残っている(浮かばれなかった念)と感じました。
↑不浄念を感じると私は咳き込んで喋れなくので、おそらく理解できていないままの魂が少し残ってる。(共に現場にリンクしてるので私の加護にもお願いを入れます)
マヤさんの魂とお話しして頂き、思い残しの念を共に成仏させて共に天界へ。
※これをしておく事で、初めに感じた何故だか、寂しい…空しいなどの取り残された念が、深い理解を得て昇華されます。今世でのこの場面のフラッシュバックだった"怖い"も取り除かれます。
不浄の念(意識は伴いませんがエネルギーとしては存在しています。意識は無いので言うことを聞いてくれません。生きている人の同じ念にくっつきやすい特長がある。と感じています。)は運良く、見えないものが見える除霊ができる人に出会えるとしてもらえますが
出会わなければ、その本人の念が納得するまでは残されたままだと、私は感じています。それができるのは同じ魂の一部である今世のご本人が作業するのが1番早いです。なぜだかわからないけど、今までに無かったような感覚で、心に癒しが起き、善きエネルギーとして統合されていきます。
(↑説明しにくいのですが、この魂の『地上に取り残された無念・思い残しの念』というカラクリはわかる方にはわかって頂けると信じています。
輪廻転生はするのですが、意識体としての今世の魂は持っているけど、全体のエネルギーが薄い・濃いなど。思い残しの念が消えるとその部分のエネルギーが本来の魂のエネルギー色に戻る感じになる)
魂の事なので
ひとつひとつ丁寧にします。
(ヒプノは手掛かりを繋ぐ手法のひとつ、それ以上に大切な魂の仕組みの領域を丁寧に)
この前世を知っただけでも
癒しが起こり、のちに変容が起こるのですが
まだ、あるんです。
そう、私の中のビジョンに来ている『壮大な原因の建造物』がそう語ります。
何故?そのような目に遭ってしまったのか?
何故?そんな目に遭わなければならないのか?
必ずそこには原因があります。なので、次に知るべき前世へと向かうのでした…
【今自分が知るべき前世を見る+ハイヤーセルフから今必要な言葉+思い癖書き換え+実践ワークの個人セッション※オンライン】
生まれる前に決めてきた事を知れた。
自分の前世からの魂の才能を知れた。
今の恋人が前世でも恋人。運命の人だった。
いつでも自分のハイヤーセルフや分け御霊と繋がれるようになり今必要な言葉がわかるようになった。
魂のトラウマが消えて、自然とやりたかった事の引き寄せができるようになった。
(↑個人によって必要な体験は様々ですが、セッションにより現れている中でこのような体験談を頂いております)
2.5時間〜3時間(平均2.5時間)
1回目 12000円
2回目以降 9800円
(願望実現・故人との対話も同じ)
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