ご近所高齢者問題② | れんかあちゃんのブログ

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知的障害のある一人息子と、猫達の日常。
5匹の猫との暮らし。
旦那と義父母の愚痴も少々…( ・∀・)

おはようございます☺️


寒い朝でした💧


羽毛布団だして良かった😆

足だけでもかけてるとね、違います…


まだ肩までかけると暑いんですよ…


息子も汗だくになっちゃうので、足元だけ…


羽毛布団に猫が都合よく乗ってくれるので、重石にもなり、はだけない😁


ナイス( ゚Д゚)b


猫は暖かいところを知っている😁



今朝は寒かったよね~

そろそろ灯油を買ってストーブかな?

でも、まだ10月…

我が家はいつもストーブは12月スタート…

さすがに早いか…

でも、今のうち灯油を買っておいた方がいいよね…

高くなる前に…

さて、昨日は夕方に息子が寝たので、ご近所のおばあちゃん家のワンちゃんの散歩代理をしたり、ご近所さんとお話ししたり、後半はまあまあのんびりとしたお休みになりました。

ご近所にまた6件新築建売りが建ちます…

仕方ないとはいえ、なかなか嫌なもので…

懸念材料は「お稲荷さん」

ちゃんとしてくれたらいいけどね…

そのままにするらしく、邪魔になれば不動産屋さんが勝手に動かしたり、施工が動かしたりする可能性あるけど、大丈夫かな?

で、持ちきりでした😁

余計なお世話だけど…

きつねは怖いからちゃんとすればいいのに…

とみんな思ってます🦊

そんなに遠くないところに、お払いしたりしてくれる本尊があるそうです🦊
神主さんが来たりすればそりゃお金はかかるだろうけど、放っておくよりはいいと思うけどね。

移してもらうか、本尊にお願いするか…

最初は土地を売ったおばあちゃんも気にしてて、どうにかしなきゃって話してたけど、不動産屋と話をしてるのは息子さんご夫婦だから、あまり口出しを出来ないらしい。

結局おばあちゃんは諦めたのか…

放っておくことにした…と、先日聞いたから、なんか息子さんちゃんとすればいいのにね…

と、なるわけです。

昔ながらの土地持ちで、お墓も裏の山の上にあったんだけど、お墓にも登れなくなるから(そこに続く土地を売ったので)お墓も新しく移したんですが、墓石はそのままきれいにして使うことにして、石屋さんが持っていってくれて、お寺におじいちゃんとその上のおじいちゃんおばあちゃんのお骨を預かってもらっているそうで、墓地も買ってあるし、墓石もあるのにまだ納骨が出来ないらしい…
と、その辺もおばあちゃんはやきもきしています…

息子に任せるしかない(実質は嫁だけど)から、なんかね、夜眠れなくなる時もあるって…

何でも不安があれば息子さんに話をすればいいんだよ、気にせず…

とは言ってるけど。

土地のこと、お墓のこと、お稲荷さんのこと…

うまく行かないよね…

売った土地にお家への入り口の道路があって、売ってしまったので納屋などのたてこわしが始まって整地工事が入ってくると、お家への道路がなくなります。

だから先に新しい入り口を作らなきゃいけませんが、その場所をめぐってもおばあちゃんと息子さん夫婦の意見が合わなくて、結局息子さん夫婦の意見に合わせる形にはなってますが、その工事もまだ始まらない…

不動産屋は早く建売り建てて売った方が儲かるので、そちらの工事日程は出てきてるみたいだし、測量も何度も来てるし印もついてるし、周辺の住宅への同意書とか説明とかは進んでいるけど、肝心の新しい入り口工事の話はまったく進んでないらしく…

それも先にやってもらわないと、工事始まったら困るのはおばあちゃんだよね?
先にやってもらわないとね…

おばあちゃんのいろんな愚痴を聞きながら、ホントにお稲荷さんどうなるんだろうね~💧なんて話をしてた昨日の夕方でした。

息子は夕方寝たのに、夜もいつの間にか寝てました。
いつもよりは遅いけど。

のこり毛糸処理で、作り始めたクッションカバー。
表はモチーフ編み
裏はボーダー
ヌードクッションを入れ込んで、

周りを閉じて、出来上がり。
そのうち猫様のおざぶになることでしょう。

さて、今日も頑張って行ってきまーす🚇️