風水を少しずつ勉強しています。
その中で「なるほど!」と
思ったことがありました。
それが、
空間の広がりは運気に影響するという考え方。
狭い空間でも、
広く見える工夫をすると
気の流れがよくなるそうです。

……それを聞いて思いました。
あれ?うち、
めちゃくちゃ頑張ってるやつじゃない?
放っておくとすぐに
「ぎゅうぎゅう感」が出るわが家。
だから昔から、
どうやったら広く見えるか
ばかり考えてきましたよね!
来客に広い!と言われるわが家、
(あくまでも錯覚ですからね)
自然と運気アップしていたんだと、
ちょっと嬉しくなりました♡
床を明るくすると、空間が広がって見える
床の面積って、部屋の中で一番大きい。
元は暗い色のフローリングなんですが
その時よりも数段広く見えます。
風水でも、
明るい床は気の流れがよくなると言われています。
知らずにやっていましたが、
結果オーライでした。
▾フロアタイル90㎝角
家具は低めにすると、圧迫感が減る
高い家具が多いと、
それだけで圧迫感があります。
これ、狭い家だとかなり重たい。
なるべく低い家具を選ぶようになりました。
(地震の心配もあり)
目線の上に空間ができるだけで、
部屋の広さの感じ方ってかなり変わります。
風水でも、空間に余白をつくると
気が巡りやすいです。
脚のある家具は「抜け」ができる
狭い家では「抜け感」がかなり大事。
脚のある家具にすると、
床が見える面積が増えます。
それだけで不思議と、
空間が軽く見えるんです。
リビングに置いてある家具は、
ほぼ脚付きの家具です。
色を揃えると、部屋がすっきり見える
もうひとつ大事なのが、色。
色が増えるほど、
部屋はどうしても散らかって見えます。
白黒グレー(無彩色)と
木の色がメイン。
このあたりの色でまとめています。
色数が少ないと、
インテリアのテクニックが無くても
空間が整って見えます。
目線が集まる場所をつくる
視線が集まる場所をつくると、
部屋全体がまとまって見えます。
目線がそこに向かうので、
見せたくないものが見えなくなる効果も。
「広い家に住めたらなぁ」と
思うこともあるけど
でも最近は、広くするより
広く見える工夫をする
これでも十分気持ちよく暮らせるな、
と感じています。
しかもそれが、風水的にも◎だそうです。
なんだかちょっと得した気分です。
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