ライフツリーカードガイドの香織です☺

▶︎▷ライフツリーカードとは?

 

 

 

 

流れ星ブログの中身をリニューアルすることにしました流れ星
そのことについてお知らせした記事が▶︎▷こちらです✨

 

 

 

 

【マレフィセント】

2014年作品

 


【眠れる森の美女】のなかで

ヴィランズ(悪役)

として

登場するマレフィセント

 

 

彼女はなぜ悪になったのか?


彼女はなぜ


“16歳の誕生日の日没までに

糸車の針に指を刺し

永遠の眠りにつく


そしてそれは

真実の愛のキスによって

解かれる”


という呪いを

オーロラ姫にかけたのか?

 


マレフィセント目線で見た

アニメーションにはなかった

実写版ストーリー

 


子ども時代のマレフィセント。

めちゃくちゃ可愛い!!!




心優しく

自分たちの住む妖精の国の

守護者だった

 


 

そこへやってきた

のちにオーロラの父となる

少年ステファンと出会い

2人は恋に落ちる

 



ステファンは

マレフィセントの16歳の誕生日に

”真実の愛のキス”

をプレゼントする

 

 


数年が経ち
マレフィセントから
心が離れたステファンは



マレフィセントを倒したものが
次期の王になれると知り
地位と名誉を得るため
マレフィセントを
騙して近づき
大事な翼を切り落とした
 

 
王となったステファンの
裏切りを知った
マレフィセントが
絶望と復讐の想いで
かけたのがあの呪いだ

(それでも美しい...✨)


 
だが
マレフィセントは
オーロラが16歳の誕生日を迎えるまで
ずっと近くで見ていた
 


見守っていた
 


マレフィセントは次第に
自分のかけた呪いを
後悔する

 

『真実の愛』とは何か?
『ほんとうの悪』とは何か?
  
 

私はふだん
お話を見ているとき


なんでこの人は悪役になったんだろう?
しかもどうして
こういうタイプの悪役になったんだろう?
って考えながら見るのがすき。
 
 

悪と見えるひとの背景には
きっとどこかに
共感できてしまう部分がある

 



それは

現実社会もおんなじで。


 

10月18日には

【マレフィセント2】が公開されるよー✨

たのしみウインク音譜

 



 

 

 香織

 


 ベルライフツリーカードについての

お申込み・お問い合わせは『友だち追加』へ

 

 

友だち追加

 

image