本来の女性らしい体を取り戻す
姿勢美人アカデミー 南智芳です。
これはきれいごとではなく、事実です。
いつか整えよう
時間ができたら取り組もう
痩せたら自信を持てる自分になろう
そうやって未来に預けてきた時間は、
静かに過ぎていきます。
私はあるとき、ふと思いました。
このまま、自分を後回しにしたままで
人生を終えたくない。
そして、そっと決めました。
私を幸せにしてあげよう
大きな宣言ではなく、
静かな決意でした。
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私は、自分を雑に扱っていました。
食べたいものを
「太るから」と我慢していた時期。
鏡を見るたびに落ち込み、
体型を隠す服を選び、
自信が持てず、
どこか満たされなくて、
イライラして、
不平不満ばかり言っていました。
痩せれば幸せになれる。
整えばきっと愛される。
そう思いながら、
一番大切にしていなかったのは、
自分でした。
今ならわかります。
体型よりも何よりも、
自分を否定し続けていたことが
幸せの質を下げていた。
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「決める」ことから、すべてが動き出す
ここでいう決意は、
頑張ることでも、
自分を追い込むことでもありません。
ただ、
私は、自分を幸せにする側に立つ
と決めること。
人の期待より、
自分の感覚を少しだけ優先する。
不安に振り回されるより、
安心を育てる選択をしてみる。
その小さな方向転換です。
私にとって姿勢を整えることは、
そのための入り口でした。
姿勢が整うと、
呼吸が深くなり、体が楽になり、
不安が静まり、
自分の本音が
ちゃんと聞こえてくるようになります。
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恋愛も、変わりました
以前の私は、
メールが遅いだけで不安になり、
相手の一言に揺れ、
「本当に大切にされている?」と
心の中で確かめ続けていました。
でも体が整い、
心が安心を思い出してからは、
同じ出来事でも
揺れ方が変わりました。
愛を疑うよりも、
愛を受け取れる時間が増えた。
それは相手が変わったのではなく、
私が、自分を幸せにする側に立ったから
満たされる責任を、
少しずつ自分に戻しただけでした。
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自分を幸せにすると決めたとき、
母親としての在り方も、
自然と変わっていきました
以前の私は、
母親だから我慢するのは当たり前
自分のことは後回しでいい
そう思っていました。
でも今は、
母である前に、
ひとりの人間として、
ひとりの女性として幸せでいることが
家族へのいちばんの愛だと感じています。
自分を犠牲にするのをやめたとき、
子どもとの関係も、静かに変わりました。
今日は、息子が受験に向かう日。
私にできることは、もうありません。
だからこそ、
息子の力を信じて、
静かに委ねて見送ります。
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7ヶ月という時間の意味
人生の質は、
一瞬では変わりません。
長年積み重ねた
・我慢
・頑張り
・自己否定
は、やさしくほどいていく必要があります。
だから7ヶ月。
急がず、
比べず、
責めず。
姿勢から体と心を整え、
自分との関係を整えていく時間。
それは、
限りある時間を、
自分の幸せのために使う練習です
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有限な時間をどう使う?
自分を責める時間にするか。
それとも、
自分を育てる時間にするか。
選ぶのは、いつも今です。
大きな覚悟じゃなくていい。
ただ、
「私は、私を幸せにしてあげたい」
そう思えたなら、
もう十分はじまりです。
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7ヶ月講座について
7ヶ月講座では、
姿勢を心地よいものへと整え、
体と心の土台を作り直します。
体型が変わる人もいます。
10キロ落ちた人もいます。
でも本質はそこではありません。
変わるのは、
・自分への接し方
・愛の受け取り方
・人生の基準
・幸せの質
有限な時間を、
本気で自分の幸せに使うと決めたい方へ。
体験セッションで、
静かにお待ちしています。
▶ 体験セッションの詳細お申し込みはこちら
くつろぎの美しさ体験セッション
最後までお読みいただき
ありがとうございます。
南 智芳

