はじめましての方も。
いつもブログを読んでくださっている方も。
この場所に来てくださり、ありがとうございます。
カウンセラーの くすのきもとみ です。
*下に本文があります
わたしは
”心の中にある言葉にならなかった想い”や、
”どこに置いていいかわからなかった感情”に、
そっと触れていく時間を大切にしています。
「マッピングセラピー」という、
【書き取りながら聴く傾聴カウンセリング】を通して、
あなたの中にある想いを、
あなた自身の言葉で可視化する セッションを行っています。
怒り、悲しみ、不安、後悔、妬み――
これまで見ないようにしてきた感情や、
「こんな自分は嫌だ」と感じてきた部分に出会うこともあります。
それは勇気のいることですが、
ひとりで向き合う必要はありません。
わたしは、そのプロセスをそっと伴走し、
支える存在でありたいと思っています。
セッションは、 単発・継続のかたちに加え、
色の知識やエネルギーワークなども、 必要に応じてご提案しています。
私は、「マッピングセラピー」という方法を使って
カウンセリングをおこなっています。
*正式名称は「アイビーマッピング」といいますが、
セッション名としては、
私は「マッピング」「マッピングセラピー」と呼んでいます。
マッピングとは、「MAP」:地図。
アイビー(ツル科の植物)のように、
言葉がどんどん繋がり、伸びていくことから
アイビーマッピングと名付けられています。
話し手さん(あなた)と、聴き手(わたし)。
今、話したいこと。
悩んでいること。
整理したいこと。
そんなテーマをひとつ決めて、
お話をしていただきます。
セッション中、お話のメインは話し手さんのあなたです。
わたしは聴きながら、時々「質問」を投げかけます。
その質問に答えてもらい、
あなたの口から出てきた言葉を
マッピング専用のシートに、どんどん書き取っていきます。
(すべての言葉ではありませんが)
あなたの使う言葉そのままを書き、線でつないでいきます。
言葉の地図。
感情の地図。
思考の地図。
とも言えるかもしれません。
言葉にフォーカスするマッピングでは、
質問の答えを紙に書き、つないでいくことで、
その人の価値観、
思考のパターン、
その人が使う言葉に込めた意味や意図が
自然と見えてきます。
今、あなたの中にあるものを可視化する。
これが、
マッピングセラピーの大きな意味です。
セッションは基本的にオンラインですが、
カメラをつなぎ、
用紙を画面上で共有しながらおこないます。
あなたは、自分の言葉を
目で追いながら話すこともできますし、
目で追わず、自由に話していただいても構いません。
わたしは、聴きながら書き取っていきますので。
長くなりますので、次の投稿に続きを書きますね。
次の記事をお待ちくださいませ。
1月末までの受付となります。
↓
毎年ご好評をいただいております、色と言葉で受け取るチャネリングメッセージ。
今回は、2種類のセッションをご用意しております。
チャネリング+マッピングセラピーのセッションも、
自信を持っておすすめ致します。
ZOOMで、お顔を合わせて実際にお話しながら
セッションを進めていきましょう。
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ご縁が繋がるタイミングは一瞬です。
そして、そのタイミングは誰にも分からない。
「あ。今かもしれない」
そう思うタイミングがもしあれば。
くすのきもとみ
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