こんばんわ。

 

 ブログを新しくしました☆

 

 私の肩書も正式に決まりました☆

 

 ワクワクが止まりません☆

 

 今日は約3週間ぶりのコンサルを受けました。

 

 前回のコンサルでは、私が本来はこんな風に進めていくはずだったのが、思い込みが一人歩きして、少しずつ方向が変わってしまっていて、その方向性のズレをご指摘頂きました。

 自分では、「あれ?いいのかな?」と思いながらも、どこか自分の中で、○○はこういうふうだ!!と思い込みがあり、そのまま突っ走っていましたので・・・あの日、軌道修正を指摘されて痛感しましたあせるあせる

 

 

思い込みって怖いビックリマーク

 

日常生活でも、この「思い込み」ってたくさんあるんですよね。

 

今日はコンサル中、こんなことを体感してみましたので、そのことをご紹介させて下さいね。

 

私が最近気になっていること。。。

「夫の転職について」です。私の夫は、おそらく年内か年明け1月末で退社して、新しい職へ就くのだと思われます!?

 

なぜ、こんな書き方になったかと言いますと。私に、話してこないからです!!日常会話はありますよ。二人でお出かけもします。が、「転職」については、話してこないのですよ。

前回の記事で、「言葉の感覚の違い」についても書きましたが、それとも少し違うのです。

 

数か月前に、夫からこの件で話がありました。その際に、私が、「うーん・・・ショボーン」と、納得のいかない顔をしたのです。

それ以来、その件については、こちらが尋ねても曖昧な返事が返ってくるばかりで。

引継ぎや退職の手続きなどで多忙なんだろうとは思いながらも、私としてはやはり気になります。

 

そこで。

 

「夫がどう感じているのか?」を、実際に私が体感してみる というセッションを受けました。

 

すると。

 

身体が傾いてしまうほど、背中や首、肩、頭がズドーンと重たくて。

セッションしてくださった先生が一言。「頭が痛い」と。

 

そうなんです。夫にとって、この件の話をすることは、まさに、「頭の痛い話」だったわけですびっくり

 

そして、もう一つ気になることがあったので、そちらも体感。

 

夫が帰宅する時間帯は、私にとっては家事も育児も終わってフリータイムなのです。このブログを書いたり、ノートをまとめたり資料を作ったりするのを、夜にやっていたのです。

夫が夕飯を食べている同じ空間で、私は黙々とパソコンに向かって、彼はそんな私を邪魔しないよう、テレビもつけず、話しかけてもこずスマホをいじりながら一人で食べていました。そんな日が続いていたのですが、なーんか気になってしまって。

 

私がこうして仕事をしていることを、口では

 

「いいんじゃない?」

 

と言ってくれていました。

夜も、PCやらなきゃならないけどごめんね汗と言うと、

 

「どうぞどうぞ。一人が気楽さ」

「ほっといて」

と言ってました。

 

仕事で疲れて帰宅して、家では静かなほうがいいんだわ~と私も思っていたので、ずーっとPCに向かう日々が続きました。

 

この時の夫、体感しました。

 

「ちっえーむかっえーむかっ」

 

でした。

 

「ねえねえ、かまってよビックリマーク」

 

と、拗ねている感じびっくり

 

なーんだー!!そんなふうに思ってたのー!?

私はてっきり、私が仕事をすることが面白くない、気に入らないのかと思って、ちょっとザワザワしてしまっていました。だから、「軌道修正ブログ」を書いた日から、夜、彼が帰宅した時間にPCを触ることは極力無いようにしてきていたのです。

彼の前で、私が自分の仕事をしないように・・・と。

 

でも、単なる思い込みだったようです。

彼は、帰宅して夕飯を食べながらお喋りがしたかったようで照れ(もちろんそうじゃない時もありますが)

 

危ないところでした。

今日、これを受けなかったら私は、

 

・夫は私が仕事をすることを面白く思っていない

・夫の理解を得られない

・理解してもらえないなら、話さない。勝手にやる!

・理解してもらえないから、彼の前では仕事できない。ストレスフル!!

・夫婦仲に溝が生まれる・・・

 

のパターンになるところでしたガーンあせる

 

まさに、「思い込みが一人歩きして、暴走して、自滅するパターン」のやつです。

 

今日、このセッションが受けられて本当にスッキリしました音譜

 

ちなみに。

夜、夫の帰宅時間に作業するのをやめたら、私は「時間を有効に使う」という意識が高まりました。

そして、彼が食事中は一緒に座って会話をしたり、テレビを観たり。

 

就寝時間の遅さは気になりますが、何より二人が同じ時間を過ごすことの良さを再確認することが出来たように思いますニコニコ

 

次回は、このセッションについて、もう少し書いていきたいと思いますクローバー