埼玉東京オンライン/11歳&8歳ママ
公認こんまり流片づけ上級コンサルタント
広田なつき

 

 

2020年3月末に

新卒から12年間お世話になった

保険会社を退職し

 

「片づけを仕事にするまで」

を綴っていきますニコニコ

 

 

 

①自分の家を片づけようと        

 思ったきっかけ

②次男育休中、片づけにハマる←今回ココ 

③2回目の育休復帰。今後の働き方に悩む

④こんまり流片づけコンサルタントになろう!と決意した日

⑤実際に始めてわかったこと

 

 

***

 

 

前回の続きですブルー音符

 

右矢印前回はこちら

 

 

 

 

 

次男の育休に入ってすぐ、

 

「家族が増えたら手狭だろう」

 

という考えで引越しをしました。

 

 

 

 

「今度こそ整った家にしたい!」

 

と思っていたので、

 

引越し前に「もういらなそう」

と思ったモノをたくさん捨てました。

 

 

 

しかし前の家は大容量の押入れが

あったのに対して、

新しい家は押入れもなく

備付け収納が少なくてあせる

 

 

 

 

早々に

「将来子ども部屋になる予定の部屋」が

物置状態に。

 

 

前より広い家に引っ越したのに

モノがあふれていることに

ショックを受け、また断捨離。

 

 

 

ちょうどメルカリが流行り始めた時期で。

 

お小遣い稼ぎになるのが

嬉しかったのと、

コメントやメッセージでの

やり取り等も楽しくて

60個位せっせと売却しました。

 

 

 

大分モノも減り

家に遊びに来てくれる友人は

「家綺麗」と言ってくれる状態にキラキラ

 

 

 

でもモノは減りましたが

収納の中までは綺麗にできず、、

 

 

復帰が近付くにつれて

「もっと整えておきたい」

という焦りと 

 

「まだ片づけが終わっていない」

というモヤモヤ感がDASH!

 

 

 

↑7年前の写真。

 

 

そんな時にふと目に入ったのが、

本棚にあった

近藤麻理恵さんの

「人生がときめく片づけの魔法」の本。

 

 

「こんまり流片づけなら順番があるし、

 片づけが終わったと実感できるかも!?」 

 

と実践してみることに。

 

 

 

この本は2010年の発売当初に購入し

何度か読んで部分的に試したことは

あったものの、

順番通りに全部やるのは初めて。

 

※順番とは、衣類→本→書類→小物→思い出品

 

 

 

 

「カテゴリーごとに一か所に集めて

残すモノを選びとる」

というこんまり流片づけ。

 

 

 

本を熟読しながら

片づけを進めたところ、

モノを通して自分の様々な思いを

知ることに宝石赤

 

 

部屋の空気感も

どんどん変わっていき、

夢中になって2か月位で

最後の思い出品まで進めましたビックリマーク

 

 

 

↑長年放置していた

 実家の自分の思い出品を

 片づけた時の写真

 

 

収納も、モノにとって

心地良い空間を追求したくなり

試行錯誤。

 

 

収納の研究のため

こんまりさん以外の

片づけ本も図書館で借りて

たくさん読みました本

 

 

収納を考えるのも、

片づけ本を読むのも
すごく楽しくて楽しくておねがい

 

 

そして部屋や収納という

空間が変わったことで

時間の使い方も変わり、

 

今までやろうと思いながら

中々できなかったこと(写真整理等)

もできるように。

 

 

 

 

自分の内面もたくさん変化があり、

家中の片づけができたことで

自信がついたのと

 

これからはもっと

自分の好きなことを

大切にしていこうと

思うようになりました。

 

 

 

そんな片づけの魅力に感動し

「いつか片づけの

 仕事がしたい!」

と思い、まずは発信してみようと

このブログを始めましたキラキラ

 

右矢印はじめまして

↑自分の好きなことを羅列しています…笑

 

 

 

ここまで読んでくださり

ありがとうございましたハート

 

 

次に続きますブルー音符

 

 

 

 

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