今年のノーベル生理学・医学賞は京都大学の本庶氏とテキサス大学のアリソン氏が共に受賞🏅
ベティ鈴木(『米国アメフト・ベティ鈴木プロの慰安会』参照)の誕生日と共にお祝い㊗️
テキサス大学(オースティン&ダラス他)では19人目のノーベル賞受賞者🏫
他にもテキサスA&M、ダラスのテキサス大学南西医療センター、ライス大学、南メソジスト大学、ヒューストン大学などテキサスにはノーベル賞受賞者を出している大学が沢山あります👍
百年以上前から教育に力を入れているテキサスの成果ですね😉
ノーベル賞アリソン氏「患者の役に立ち幸せ」
がん治療貢献、本庶氏を称賛 (2018/10/2 日本経済新聞)
【ワシントン=共同】今年のノーベル生理学・医学賞を本庶佑京都大特別教授(76)と共に受賞するジェームズ・アリソン米テキサス大教授(70)が1日、ニューヨークで記者会見し「基礎科学者として免疫細胞の働きを知りたくて研究してきたが、結果的にがん患者の役に立てることになって幸せだ」と喜びを語った。
子どもの頃に母をがんで亡くしたというアリソン氏は、本庶氏の研究成果も合わせ、がんの治療成績の向上に貢献できたと本庶氏をたたえ、「12月にスウェーデンでの授賞式で会えるのが楽しみだ」と述べた。また「本庶氏はゴルフが好きだが私はゴルフはしない」と笑った。
受賞の知らせは滞在していたニューヨークのホテルで午前5時半ごろ、息子から受けた。その後、知人らがホテルの部屋に集まり、シャンパンで受賞を祝ったという。
アリソン氏は「研究に参加した多くの学生や同僚、特に開発された薬の臨床試験に、副作用の恐れがあるのに参加してくれた患者たちに感謝している」と述べた。
資産家たちはなぜ今、テキサスを買い始めたのか?


