躍動感。

深夜のふたり時間を楽しむリイシューと私。

※シルクは旦那さんと寝室IN


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後ろ足を片方伸ばしてこの体勢のまま進む…。

※リイシューです(ノー首輪day)



ピュリナは好みの味ではないようなので、シルクと同じロイヤルカナン(成猫用)に切り替えてみた。

これにシーバをトッピング。

ピュリナよりフードの匂いは強め。

ご飯と言うより、餌!て感じがする。笑


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リイシュー、新たな避難場所を開拓。

固い板の上で寛ぐのもアレだと思いクッションを敷いてあげたら、神棚に猫を祀ってるみたいになった。


眺める角度によってロシアンブルーではなくブリティッシュショートヘアに見える錯覚が…。


ここに顔を突っ込みたい。


舌ペロサービスだ。納めよ。


そんな尊い女神は、

地上に降り立つとすぐさま尻に敷かれます。


ズームしまくって画質が粗め。笑


女神を尻に敷く猫がこちら。