毎日頑張っている会社員女性へ
reinaです😊
はじめましての方は、こちら。
お客様の実績
「起業したいけど、会社を辞めるのが怖い」
⇒ 退職を決断し、起業への一歩を踏み出す
「休職するほど仕事がつらい…」
⇒ 休職中にビジネスをスタートし、初フロント商品が即満席
「副業を本業にしたいけど、自信がない」
⇒ マインドコーチの継続商品をご成約、初の5桁売上達成
「集客できず、副業が前に進まない」
⇒ フロント商品が満席になり、自信を持って集客できるように
「お金が不安で退職できない」
⇒ お金への不安を整理し、不安を抱えながらも退職を決断
「職場への不満を言えず我慢してしまう」
⇒ 上司との面談で、自分の本音を伝えられるように
「仕事になると自分を責めてしまう」
⇒ 自分責めの原因に気づき、自分を否定しない毎日へ
「発信が続かない…」
⇒ 自分のペースで発信を継続できるように
「働き方を変えたいけど、何から始めたらいいか分からない」
⇒ 副業・ビジネス・働き方を整え、パートナーシップまで好転
クライアントさんとの
セッションで出てきた話。
お客様と話している時、
「ん?そこ気になるな」
「私はこう思うんだけどな」
と、ちらっと思うことが
あるそうなんです。
でも、
その思ったことを
伝えられない。
それはなぜか?というと
「私が言ったことで
相手の可能性を
潰したらどうしよう」
「もし不正解なことを言ったら?」
そんなことが
頭をよぎるから。
相手を傷つけたくない。
嫌な思いをさせたくない。
だから、
言わない。
優しい行為のように
見えるかもしれないけど。
でも、
それって、
本当にお客様のために
なっているのかな?
もしかしたら、
矢印がお客様ではなく
自分に向いているのかも。
「間違ったことを言いたくない」
「責められたくない」
「あなたのせいだ!
って言われたくない」
これって、
お客様より
自分を守るため
なのかもしれませんよね。
そもそも、
お客様はなぜ
セッションに来てくれるんだろう?
変わりたいから。
叶えたい未来があるから。
今の自分から
前に進みたいから。
そんな思いがあるから、
時間もお金も使って
来て下さる。
それなら、
お客様のことを考えるなら、
「言ったら嫌われるかな?」
「間違っていたらどうしよう」
と、自分に矢印を向けて
本当は気づいていることまで
言わないままでいいのかな?
もちろん、
自分の意見を
押しつけるということでは
全くないのですが
「私はここが気になりました」
「こんな見方もあるかもしれません」
そう伝えることで、
お客様が今まで
気づいていなかったことに
気づけるかもしれない。
未来を変える
きっかけになるかもしれない。
って私はそう思っています!
自分が批判されたくないから
言わないのか。
それとも、
お客様の未来のために
必要なことを伝えるのか。
お客様が行きたい未来に
向かうために。
今、この方に
必要なことは何だろう?
そこに矢印を向けて、
必要なことを、
勇気を持って伝えていく。
そんな姿勢を、
私自身も忘れずにいたいな
と思ったセッションでした!
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