こんにちは、reinaです。

 

かれこれ10年以上ワーママをやっています。

 

育児をしながら『今』の仕事を続けるのはずーーーっと辛かった。

 

 

ちゃんと仕事ができるようになりたい。

子供との時間を大事にしながら育てていきたい。

 

 

 

どっちの願いも叶えたいのに、どっちつかずで、どっちも中途半端。

どっちも全然満足のいくかかわり方ではなかった。

 

 

 

上の子供たちが保育園児だった頃はまだまだ手がかかり、

凡人の私には仕事に充てる時間を捻出するのは難しかった。

 

 

 

時間の捻出がなかなか出来ずにいると経験値が浅くなり、

他の同期がこなせていることも私にはこなせていないように感じていた。

 

 

 

できない自分を露呈してはいけない。

 

だから、

わからないことが気軽には聞けなかった。

作業に対して自分の中での完璧を目指してしまう。時間がないのに非効率。

 

 

向いていない作業に対してできない自分を責める。頑張って習得しようと足掻く。

 

 

変な責任感もあって、この作業はここまで私がやらなければ!と他の人に任せられない。

 

 

勤続年数が長くなり、責任も増える。

 

 

会社としてやらなきゃいけない作業も無駄に年々増える。

 

 

視野に入っている仕事は残らず全部片付けてしまいたい。

 

と、

 

自分が自分に課しているルールが多く、

そこから逸脱しようもんなら自分責め。

 

仕事がずーーーっと辛く、精神的負荷がかかっていたのは、自分責めが酷かったから。

 

 

仕事というジャンルにおいては、【頭の声】が、うるさすぎ。

仕事がーーーっと辛く、精神的負荷がかかっていた最大の原因は、【頭の声】がうるさかったから。

 

 

頭の声がうるさくて、

精神的に負荷がかかっていた。

乗り物にならなくなるほど🤣

 

 

 

なんとかしたかった

『心のお話』を学びはじめるきっかけ。

 

子供たちが小学校の中学年になると仕事にさける時間が少し増えていたが、帰宅して家事が一段落したら、子供たちとの時間をとらず、仕事を再開する。

私が思う幸せって何?

今この仕事を頑張ってる意味ってなんだろう?

と思うようになっていた。情熱がなくなっていたのかな。

 

 

 

2020年夏頃かな?

あるファッションブロガーさんのブログで

 

 

『引き寄せ』や『宇宙の法則』といった記事を目にするようになり、

 

 

そこから藤本さきこさんのノートや設定変更を知り、

現在受講中の森本はるかさん主催のはるラボの存在を知るようになりました。

 

 

 

 

セミナーや講座に参加させてもらう中で

私の場合は

心の負荷が徐々に軽くなり生きやすくなってきた

 

 

個人的には、

『引き寄せの法則』や『宇宙の法則』、『心のお話』といった【目に見えない世界】のことが知れてよかったと感じています。

 

 

 先日はるラボの配信でお話しされていた【担当領域】の違い関連の記事を書くつもりが脱線しまったので明日にしまーす🤭

 

 

お読みいただき、ありがとうございます爆  笑