こんにちはreinaです♡
第3子は男の子が誕生しました。
上二人は女の子です。
男の子の誕生を1番喜んでいたのは主人でした。
ジェンダーリビールがしたくて医者から聞いた性別をすぐには伝えず
私:「先生が今日性別を教えてくれたんだけど、エコーで見る限り”多分”●●という話だったよ」
主人:「”多分”ってことは女の子だよね。男の子についてるものが見えなかったから”多分”っていう言い方だったんでしょ」
男の子だよーーーと正解を言いたい気持ち必死で抑えました(笑)
その後、
ジェンダーリビール用に準備した風船を割って
性別を伝えたら
主人は歓喜の声をあげて喜び
それはそれは嬉しそうでした。
なんとなく子供は二人までと決めていたけれど
思い返せば
以前から主人は冗談で
「3人目に男の子がほしいね^^」とか、
2人目の性別を伝えた時も
「男の子かなと思ってたんだけどな^^」と
話していたな。
私も2人目は
男の子!をと思い、
産み分けの本を読んで備えようと思っていた。
が、
1人目の慣れない子育てに
仕事復帰で慌ただしい日々を過ごしていたら
2人目はあっという間に私のところに来てしまった^^
男の子ではないけれど
誕生花と発芽にダリアを持つ
パワフルな子です(笑)
2人目を産んでから約10年
認識はなかったけれど
心のどこかで放っていたんだな
男の子が授かるといいなという願いを。
叶ったのはノートして内側を整えていた(この件については特に「感じる力」)
ことがきっかけなのではないか
最近主人と話していて改めてそう思った。
久しぶりの赤ちゃんに夫婦そろって溺愛し
上二人のお姉ちゃんたちも「可愛い、可愛い♡」と
可愛がってくれます。
坊やを抱いて外に出ると色んな方が声をかけてくださいます。
みんなの愛を浴びまくっている♡
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