昨年、仙台で自主上映して大勢の人に観てもらえました。
ぜひ!多くの方に観ていただきたいです

鎌仲ひとみ監督の『六ヶ所村ラプソディー』に続く
長編ドキュメンタリー映画
『ミツバチの羽音と地球の回転』
http://888earth.net/888tv.html
2011年2月19日(土)より
渋谷ユーロスペースにてロードショー

土日 10:00 12:40 15:50 18:30
平日 10:30 13:10 15:50 18:30
※毎週月曜日の10:30の回は、聴覚障害者の方にもご覧いただける
よう「日本語字幕付」で上映いたします。
★毎週土日は鎌仲監督のトーク有り(時間はいずれも12:40の回上映終了後になります)
2月19日(土) 鎌仲ひとみ監督
2月20日(日) Candle JUNE [キャンドル・ジュン] さん (キャンドルアーティスト)
x 鎌仲ひとみ監督
2月26日(土) 中沢新一さん(人類学者)x 鎌仲ひとみ監督
2月27日(日) 飯田哲也さん(環境エネルギー政策研究所所長)x 鎌仲ひとみ監督
3月5日(土) 堤 未果さん(ジャーナリスト)x 鎌仲ひとみ監督
3月6日(日) 上杉隆さん(ジャーナリスト)x 鎌仲ひとみ監督
3月12日(土) 池田香代子さん(翻訳家)x 鎌仲ひとみ監督
3月13日(日) 鎌仲ひとみ監督
特別鑑賞券 1,400円 発売中!劇場窓口・プレイガイドにて
当日一般1,700円、大学生・専門学校生1400円、シニア1,000円
会員1,200円、高校生800円、中学生以下500円、
身障者割引(身障者と付添い1名)1000円 自由席/整理券制
渋谷区円山町1‐5(渋谷・文化村前交差点左折)
03-3461-0211
http://www.eurospace.co.jp/







生存権の一つとして、何によって作られた電気を使うか、核なのか、風なのか、太陽の光なのか、選ぶ権利があるはず。
── 坂本龍一(音楽家)
言葉も電気も食べ物も、すべてエネルギー。どこで産まれて、どこへ行くのか。それは人間の生活、そして命そのもの。
── Shing02(ミュージシャン)
人が、自分の体と、大地から生み出されるエネルギーとで紡ぎ出す、持続循環型の生活こそが、今求められている最善の答え!!
── 加藤登紀子(歌手)
気付いた人達が確かな行動を起こしている。その事実に出会う時、私達は知恵と勇気を分けてもらえる。
そして、野花を小瓶に飾るようなユーモア。
今、この国にとって最も重要な映画だと思います。
── UA(歌手)
祝島と原発建設予定地の距離は、死の街プリピャチとチェルノブイリ原発の距離とまったく同じ3・5キロ。
この映画からは、島の人々が何を守ろうとしているのかが、
静かな風のように伝わってくる。
── 広河隆一(DAYS JAPAN編集長)
人が生きていくことは美しいこと。美しく生きることを学びそして繰り返していく。
この映画を見た自分はまたあらたな灯りを灯そう 。
── Candle JUNE(キャンドルアーティスト)

