いいお天気でしたね~晴れ


昨日、娘っこからSOSショック!
お財布ピンチにて、このところまともなご飯食べてない~~~しょぼん
野菜なんか高くてしばらくご無沙汰。いつも納豆&たまごご飯ばっかだぁ~。
野菜となんか食材送ってくだされ~~~べーっだ!とのこと。


まぁ。。。仕送りナシで頑張ってもらってるので、それくらいのことしか出来ないけど。
と、食材の買出しに生協に行きました。

で!またまた寄り道~~~病が止まんない!(笑)

いつもの近い浜じゃなくて、ちょいとお隣の吉田浜に行ってみた。
ここに引っ越してきて、一度も行ったことなかったんだなぁ。

すっごくきれいな浜だったよ!鳴り砂もあってね波
うちの浜はドンドン砂浜が浸食されてしまったけど、ここは広~いうお座

ちょうど新月の時間に新月。。。
浜でのんびりの時間を楽しみました。
癒された~~~最高星


$param~風のように~




そうそう!本題!

今日の21時NHKのドラマのお知らせです。


『大阪ラブ&ソウル~この国で生きること~』

NHK HP


[制作統括] 越智 篤志 チーフ・プロデューサー

◆ 放送にあたって

「なぜ今?なぜ大阪?」。私たち大阪局のスタッフがドラマを作る時、常に問われるテーマです。
でもこの「大阪ラブ&ソウル」には、その答えと魅力がたっぷりと詰まっています。
まず「なぜ今?」か。今年は韓国併合から100年目にあたります。

また、今年9月28日には日本政府による「ミャンマー難民」定住のための受け入れが開始され、
11月7日にはミャンマーで20年振りの総選挙が行われます。
様々な問題を抱えつつも、ともに21世紀を生きていく、日本とアジアの人々の今後の関係を、
じっくりと考えるまたとない機会です。このドラマでは、その大きなテーマを、
若いカップルの視点で優しく、また激しく問いかけていきます。
そして「なぜ大阪?」。
それは、このドラマを企画した青木チーフ・プロデューサーの文章を、お読み下さい。
 [制作統括] 青木 信也 チーフ・プロデューサー

◆ 制作にあたって

「おせっかいで、世話好きで、困っている人を放っておけない人たち」これは、
私が抱く大阪人に対するイメージです。そんな大阪人が持っている温かい人情が、
このドラマの大きな鍵になります。
「大阪ラブ&ソウル」に登場する在日外国人たちは、在日コリアンであれ、
ミャンマー難民であれ、皆が大阪弁をしゃべります。
彼らは、「おせっかいで、世話好きで、困っている人を放っておけない人たち」と
日常的に交わり合いながら、その土地で暮らし続けて、次第に「大阪人」へと変貌してゆくのです。

今、日本では、多様化する在日外国人との「多文化共生」のあり方が問われています。
この大阪を舞台にした「愛と魂の物語」が、ほんの少しでもそのヒントになれば良いなと思っております。

HPより抜粋



どんなドラマに仕上がってるか。。。

めっちゃ楽しみやアップ




今日の海 いろいろ


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・・・これも足跡 カモメ?カラス?(笑)

$param~風のように~



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