今日は、練馬区の三原台中学校が開校30周年をむかえ、

記念式典と祝賀会が行われ行ってきましたビックリマーク




この三原台中は、昭和53年に創立し、校章はなんと生徒が考案したんだとか!


式典では、生徒代表として生徒会長が挨拶をしていましたが、それが立派なこと・・・!

話すペースといい、落ち着いていてカツゼツもよく・・・

私が議会で話すのよりよっぽど上手でした!

素晴らしかったです!


また、生徒たちによる「ふるさと」&吹奏楽部の演奏も感動しました!


祝賀会も少しお邪魔いたしました。

その様子です。


これだけの立派な記念祝賀会を行えたのは、実行委員会の方々やPTAの方々のご尽力があったからこそ・・・!

校長先生自身、こんなに素晴らしい会を親御さんたちの力でできるとは!!

とおっしゃっていたようです。


また、校長先生のお話の中で30年とは、自立する時期にきた。とおっしゃってました。


確かに、人でいえば、30歳なら家庭を持ち第二の人生を歩むころ・・・

先日、今の結婚適齢期は、29歳くらいだそう。

随分、婚期が遅くなったようで・・・。


女性の社会進出だったり、要因はさまざまというみたいですが・・・。


まぁ、人に例えるのも変かもしれないですが、30周年とは、くぎりの年なのかな・・・っと。



さておき、30周年おめでとうございましたクラッカー