「自己アピールが苦手」な人が、自己アピールするための〈ヒント〉とは? | あなたの想いを見える化する【資料デザイン制作】/元営業&カラーのプロ/在宅&オンライン「資料デザイナー養成講座」開催

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こんにちは
 

あなたのレジュメとチラシを格上げする!

色彩検定1級

カラーブランディングのプロ

久保寺麗です。

 

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起業コンサルタントの

伊藤なほみさんの呼びかけで始まった、

 

自己アピール月間

 

 

↓なほみさんのfacebookより

 

 

右ここに至るまでの経緯はこちらから

 

 

facebookでも、何人もの方が

シェアしてくださったり

「参加します!」と宣言されていたり、

今、

その熱がじわじわと広がってきています。

 

 

ただ・・・

なほみさんもこちらの記事で書いていましたが

右「出来なさそうなこと」に取り組むからブロックが外れるんですっ!

 

「自己アピール」

というハードルが高いからか

参加者がそこまで多くはないようなのです。

 

 

かくいう私も

自己アピールが超・苦手ガーン

(だからこそ、あえてのチャレンジな訳ですが)

 

 

そんな私のような人が

自己アピールするときに、どうしたら良いのか?

というアドバイスを

なほみさんから頂いたのでこちらでシェアしますねウインク

 

 

image

 

 

 

何かを「アピールする」ということは

 

誰かに何かを伝えたい!

想いを届けたい!

紹介したい!

 

・・・などなど、

そこに必要なのは「伝えたい熱量」なのだそうです。

 

 

 

その熱量(熱い想い)に突き動かされ、

伝えたい!届けたい!→発信する

となるわけですよね。

 

 

 

 

自己アピールが苦手な人の中には

 

感情に蓋をしてきた人

 

も多いのではないかな?と思います。

(私はまさにこれw)

 

 

なほみさん曰く、

正直そういう人は

感情を表に出すための

「訓練」には時間がかかるそう。

 

 

だけれども、目先の

一つのやり方として

 

自分の感情が動いたこと

自分の感情に響いたこと

 

その出来事を「客観的に書いてみる」

 

 

というアドバイスをもらいました。

 

 

 

例えばセミナーレポを書くとき

 

講師の方が

「想いを乗せて熱く語っている」

その中で、自分が響いたところをピックアップして

ブログにレポを書いたりしますよね。

 

そういう

自分に響いたところ

自分の感情が動いたこと

 

などで出てきた感情に対し、

 

自分が熱い熱量をかけられる!

と思ったことを、

客観的に切り取って書いてみる。

 

ことを

アドバイスいただきましたウインク

 

 

 

 

ちなみに、

「自己アピール」なので

 

◉自分の想い

はもちろんのこと

 

◉自分のサービスやビジネスの特徴

(何が良いの?おすすめなの?)

◉自分の経験や得意分野

(強みは?専門は?)

 

なども、

1人称で書くと「単なる自慢」っぽくなる、

と心配される方もいるかもですが(笑)

 

 

お客様の声で実際にいただいたこと(2人称)

客観的な視点(3人称)

 

で書くことで

新たな視点で「アピール」が

できるのではないでしょうか。

 

 

ぜひ、参考にして見てくださいねウインク

 

 

 

最後までお読み頂き
ありがとうございました。
 
 
 

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