プレゼンの際〈色・デザイン〉の説明で、大切なものとは | あなたの想いを見える化する【資料デザイン制作】/元営業&カラーのプロ/在宅&オンライン「資料デザイナー養成講座」開催

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こんにちは

情報を視覚的に伝える✨
カラー&コミュニケーションコンサルタント
久保寺麗です。

 
初めましての方はこちらをご覧ください。
 
 
 
 
 
お客様にプレゼンを行う際
 
〈色・デザイン〉の説明
で大切なこととは…
 
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それは・・・
言語化する
ということです。
 
 
どんな色で
どんなデザインか、は
〈見てわかる〉のですが
 
それだけでは
なぜその色・デザインにしたのか?
なぜその色・デザインが良いのか?
なぜその色・デザインでなければならないのか
 
・・・などなど
 
その色・デザインにした〈意図〉
はわからないからです。
 
 
 
もちろん美しい色、
ステキなデザインは見ただけで
人を惹き付ける魅力とパワーがあります。
 
でも
ただ見せるだけではなく、
 
その色・デザインにした〈意図〉
も含めてプレゼンする
ことで
 
ただなんとなーーく
決めた色・デザインではなくて
 
きちんとした理由
裏付けがある
のだな、ということが
お客様にも伝わり
 
提案した内容が
より良いものに見える
後押しにもなります。
 
 
 
わたしが初めて〈色彩〉を学んだ際も
色を説明するためには
できるだけ多くの
〈言葉〉〈イメージワード〉を持ちましょう
と指導を受けました。
 
〈感性的〉なものだからこそ
〈理論的〉な説明があることが
大切なのですよね。
 
 
是非〈言語化〉して
お客様にお伝えして
いけるようにしてみてくださいね。
 
 
最後までお読み頂き
ありがとうございましたドキドキ
 
 
 
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