こんばんは、。

Udet特集…


八月もあと数日というのに…

まだ完成しません😂

ティーガーⅡも作らないといけないのに…


しばらくブログupしていませんでしたが、

製作は進めています。


ジーメンスシュケルトD-Ⅲ

1/48 eduard


ローゼンジパターンのデカールを

パッチワークして貼ります。

これは実機があらかじめローゼンジパターンを印刷した布地(リネン)を主翼に使用していて、おそらく生地の幅も決まっているので、このように継ぎ接ぎができます。








リブテープは、オリジナルのデカールが太すぎるので、eduardのFokker D.Ⅶの余ったデカールを流用しました。








アルバトロスもそれぞれ塗り分け完了。


ほかの機体もデカールと塗り分け完了。



アルバトロスの張り線用のバックルを

銅線で自作して取り付け。











こちらは、ジーメンスシュケルトD-Ⅲの

カウンターロータリーエンジン


機関銃もエッチングパーツの加工があります。




アルバトロスの張り線用バックルの数が、

足りないことに気づき追加。


上主翼を取り付ける前に

マフラーと機関銃を取り付けする必要があります。










ランディングギアフレームは胴体部との取り付け部分は真鍮線0.3mmで補強すると取り付けが楽です。


ちなみに、ラジエーターパイプは

eduardの1/72では再現されていないので、

ピアノ線0.5mmを曲げて追加しています。


リギングによる張り線は後ほど…


バックルは資料などを参考に取り付けています。








Dr.1×2






上主翼の取り付け…

エルロンのロッドは先に取り付けています。




アルバトロスは、2機分主翼取り付け作業が

ありますね。



頑張っても終わらないですねぇ


とはいえ…完成形は見えてきているので、

もうひと頑張りしましょう💪💪💪



それではまた