こんにちは〜
今年に入ってからすぐ…BSCのMP4/4が完成した後ごろに製作をスタートした1/72のB-47E…
その間、旧車祭りでギャランやダルマセリカ、
跳ね馬コンペでは、番外編としてバラッカのスパッドⅩⅢを製作していました。
B-47Eに関しては、製作記事を書いてませんでしたので、まとめて記事にします。
昨今の世界情勢を鑑み、以前続いているウクライナ情勢等も考慮して、巨人機コンペのパッケージで、お送り致します。
冷戦初期にレシプロからジェットに移行した戦略爆撃機のカテゴリーにおいて…B-47Eは、当時としては革新的な爆撃機でした。
ハセガワの1/72のB-47Eは、
初版は1968のキットで、今回のキットは、2024限定パッケージ版の製作します。
太いランナー
いろいろ使えるので、カットしてストックします。
パーツバラバラ
仮組み
主翼は、、取り外し可能とするため、
プラ板でスリーブ作成。
爆弾いっぱい
簡素なコックピットですが、
パイロットフィギュアで誤魔化しましょう。
今回は、パネルの微妙なトーン違いを再現するため、下地を黒、白、グレーで塗り分けしてから、
プレミアムミラークロームを塗りました。
デカール貼り…
余ったデカールでプレート作り。
プラ板をブラスで塗装、デカール貼りクリアコート、アクリル板2.0mmをUVレジンをサンドして貼り合わせるやり方で作ってみました。
推力促進ロケット…
3Dプリント製ですが、塗り分けは少々厄介で
ロケット部分のニュートラルグレーは筆塗りです。
爆弾懸架装置
あと少し…
プレートの裏をブラッグに…
残っていた作業を消化…
メインランディングギアの取り付け…
そして…ロールアウトです。
いや〜
いろいろ、大変でした…
次回は、旧車祭りの続編…カーモデルづくしになります。
その前にお披露目ですね〜
それではまた















































