おなかをなでられ、気持ちよさそうにくつろぐタイニープードルのモモちゃん。公園で、風船遊びを始めると 風船を地面に落とすことなく、上手にリフティング!
時には立ち上がって、風船を地面に落とさないよう、器用に何度もリフティングを続けます。
モモちゃんは 口でキャッチしたいが風船が大きくてうまくいかず、リフティングをしているようになっているようです。
飼い主さんによりますと、連続で30回くらい(5分間ほど)続け、ほぼ毎回、最後は風船が割れて終わるそうです。
絶対 落とさないワン!
オ~レ~ オレオレ♪
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【豊臣兄弟 34話】
秀吉は、織田家当主・織田信雄の補佐役という名目を前提に、政治運営を自らの手で行い、その権威を高めていきました。そしてその権威の象徴として、絢爛豪華な大坂城を築き上げました。
諸国の有力大名たちが次々と挨拶に訪れ頭を垂れるなか、ただ一人、徳川家康だけが姿を現しません。代わりに石川数正が名物茶入れ「初花肩衝」を携え 大阪城を訪れました。秀吉は数正に城の隅々を見せ 徳川との力の差を見せつけました。

秀吉に対抗心を燃やす信雄から家康に書状が届きます。
「我等の手で羽柴を討とうではないか」
家康はその誘いを「羽柴殿が恐ろしい」と静かに断ります。家康の脳裏には辛い過去が甦りました。今川義元の元で人質として過酷な生活を送っていた記憶。信長の絶対的な命令によって最愛の妻子を処刑せざるを得なかった記憶。家康は秀吉の誘いに応じ、茶会に参じました。

秀吉は天下一統の思いを打ち明け、家康との絆を深めるために家康の子・長丸を養子にしたいと申し出ます。
「断る。と言ったらどうする?
それを口実に我らを攻め滅ぼすおつもりか。
儂は人質だった頃 いつも周りの者たちの顔色ばかり伺っていた。顔を見れば 相手が何を考えておるのか分かるようになった。
そなたらのやろうとしていることが手に取るようにわかる。子は 差し出しまする」

長丸は 父・家康に教えられた毒草を持って 泣いている家康に”これで敵を殺してくだされ”と懇願しました。
「もうよい。もう誰にも従わぬ。あとは この父上がやる」
家康は ある決心をしました。
家康が信雄の元に訪れたことが秀吉に伝わっていました。家康の策略により 秀吉との取次の役目を果たしていた忠臣・津川雄光は信雄に粛清されます。この事件は秀吉の耳に入ります。秀吉は家康の自分への思いを知ることになりました。
「これより 織田信勝様の意を受け 逆臣 羽柴秀吉を討伐する。今こそ その時じゃ!」

家康も やる時は やる!!
どうする家康のときの四天王
酒井忠次:大森南朋さん
本多忠勝:山田裕貴さん
榊原康政:杉野遙亮さん
井伊直政:板垣李光人さん
レベルが高かったなぁ✨
豊臣兄弟の四天王
よくわからない人たち。。
レベル下がった??
酒井忠次:天野ひろゆきさん
本多忠勝:夏生大湖さん
榊原康政:栗原類さん
井伊直政:阿久津仁愛さん

