ベルーガは賢くて 好奇心も旺盛です。
風車を見せると 自分で吹いて 回します。
後ろからそっと 飼育員を押して水に落とします。
そんなベルーガが 今度は子供にも
いたずらを仕掛けました。
ところが 思った以上に いたずらが効きすぎました。
子供が泣き出すと さっきまでの勢いが
ピタっと止まります。
そして 目の前で何もせずに じーっと見つめています。
いたずらは得意でも 泣かせた後までは
考えてなかったようです。
ベルーガって感情表現が豊ですね!
いたずら やりすぎたって反省もできるって
誰かさんより賢いです💖
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【告白-25年目の秘密-4話】
大好きだった亡き母を思い出して不覚にも爽太の胸で泣いてしまった麻里子。いつも困った時に現れて手を差し伸べてくれる爽太の存在を、麻里子もだんだん意識し始めていたのですが、会社では冷たい態度をとってしまいます。そんな麻里子の様子に、「嫌われてしまったのでは…」と悩む爽太。
警察が爽太に立岩殺害容疑の目を向けるなか、麻里子の笑顔を守りたい爽太は、麻里子のトラウマとなっている25年前の誘拐未遂事件の真相を調べていました。麻里子を襲った連続誘拐犯・畑野悟と、麻里子の父・野瀬社長は 幼馴染という接点があったことを知った爽太は、社長が事件に関わっていた可能性があると考え、社長の秘密を探ろうとします。
そんな中、銀次郎の秘書・浅井豪太が突然、交代。急に会社に姿を見せなくなった浅井を心配する麻里子に、銀次郎は「しばらく休みだ」と、ただの休暇だと告げました。
その夜、爽太は誰もいない秘書室に忍び込み、浅井のデスクを物色し、25年前の雑誌の記事を見つけました。さらに監視カメラ映像は、警備室の留守番をしている間に抜かりなく消させておいて 銀次郎の秘密を暴く手がかりを探しに社長室にも忍び込みます。。
浅井を襲ったのは、刑期を終えて出所した畑野悟でした。畑野は何不自由ない人生を送る同級生の銀次郎を逆恨み。身辺をうろつく浅井を監禁し、銀次郎に近づこうとしていました。
畑野が麻里子の身辺に現れるようになり、爽太は警戒を深めます。麻里子が秘書・泉といつものカフェへ行くと、店長の友也から 爽太に長年想いを寄せている人がいることを知らされます。
麻里子の義母・サユリは、立岩が探偵事務所に依頼していた調査書類を手に入れます。さらに、浅井の代わりに銀次郎の秘書をしている社員から情報を入手します。警察は立岩が不倫用の部屋を借りていたことを突き止め、何の証拠も残されていなかったことから、不倫相手を疑い出しました。
立岩の事件がネット記事にあがり、SNS上で麻里子への誹謗中傷が書き込まれ、取引先に謝罪に行くと言う麻里子に爽太は付き添います。麻里子は優しく寄り添ってくれる爽太に、”想いを寄せている人のどんなところが好きなのか”を訊ねます。爽太は「物にも人にも優しくて、とにかくカッコいいんです。僕のヒーローなんです」と話しました。
爽太が靴づれ用に買ってきてくれたバンドエイドと、ずっと好きだというキャラクターから、中学生の頃に夏祭りで助けてくれた少年が、実は爽太だったのではないかと思い始める麻里子。
そんな中、爽太は、麻里子に権力を持たせまいとする麻里子の継母・サユリから呼び出されました。
顔があまり変わってなくて ”あるよ”だーって 叫んでましたw
【キムタクが美しい✨】
【あの頃と現在】
HERO 最高だった!


