インコのきなこちゃんとふくくん。
飼い主さんに「きなちゃ~ん」「ふくちゃ~ん」と名前を呼ばれると、片脚を上げて飼い主さんに返事をします。
「もっといる人~」
飼い主さんの呼びかけに応えるように脚を上げてアピール。
脚を上げるとエサがもらえることを学習してアピールしているのだそうです。
もっとちょうだ~い💓
アピール アピール♪
喧嘩しないのが えらいな~
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【豊臣兄弟 14話】
金ヶ崎城の信長のもとに市から陣中見舞いが届きます。和紙に包まれた小豆の袋は紐で括られ「袋のネズミ」を暗喩しており、浅井長政の裏切りを伝えていると竹中半兵衛が進言しました。

長政の裏切りに激昂した信長は 小谷城を総攻めして皆殺しにせよと命じますが 浅井に向かえば朝倉攻めが手薄となり、朝倉の思うツボ。取り乱す信長を鎮めようとする明智光秀に対し信長は
「公方の飼い犬ごときがわしに指図をするな!」
と光秀を蹴り飛ばします。

刀で自身の足を突いた藤吉郎が 自分は使い物にならないから 信長の退陣の盾となると申し出ます。秀吉の献身に心をうたれ打たれた信長は京へ戻ることを決意しました。
「京で宴の支度をして待っておる。朝倉の者どもがどれほど間抜け面であったか、面白、おかしく わしに話して聞かせよ。」
織田軍の決死の退陣が始まりました。

小一郎の一陣の前に浅井軍が現れました。長政に和睦を勧める小一郎ですが、銃口を向けられ、死を覚悟します。そこへ銃声が鳴り響き 明智光秀とその家臣が加勢に現れました。
「これよりはただひたすらに、逃げて逃げて逃げまくるのじゃ!」

将軍・足利義昭は長政の謀反の知らせを受け、信長の死を確信し、元号を「元亀」に決めました。するとまさにその時、信長が戻ってきました。
信長は、義昭に長政への報復を誓い、戻ってきた藤吉郎に名医と薬師を用意。約束通り 宴を催しました。
今回は みなさん迫力ある演技で 飛沫が飛び交っていました💦
戦国時代あるある。。![]()
